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Limbus Company(リンバス・カンパニー)リリース予定

スマホ リリース日: iOS android

囚人を管理して26区域の巨大都市に埋没したアイテムを回収していく新作ゲームアプリ!

「Limbus Company(リンバス・カンパニー)」は、iOS/Android向けに2022年冬に正式サービス開始予定の新作スマホゲームアプリです。26の区域に分かれている巨大な都市でプレイヤーは囚人管理人となって、都市のあちこちに埋没したアイテムを回収するため、囚人達を率いてバスで都市を巡ります。各支部には『幻想体』という怪物がおり、冒険の途中に遭遇することになるので、プレイヤーは、囚人に指示を下して戦っていきます。ターン制RPG×リアルタイム乱闘のコンビネーションバトルをはじめ、幻想体に由来してバトルに役に立つ道具『E.G.O』により、囚人能力を引き上げることもできるなど、世界観やシステムなど、やりこめるコンテンツが豊富に用意!

注目トピックス
2021/11/22

2021/11/19タイトルアナウンス

「Limbus Company(リンバス・カンパニー)」公式サイトへ

目次

囚人達を率いて『幻想体』と戦う罪悪共鳴残酷RPGと称された新作スマホゲーム!

「Limbus Company(リンバスカンパニー)」は、ターン制RPG×リアルタイム乱闘のコンビネーションが面白い新作ゲームアプリです。

26つの区域に分かれている巨大な都市を舞台に、囚人の管理者となってバスで都市に埋没した様々な支部を巡ってアイテムを回収していく罪悪共鳴残酷RPGです。

※基本プレイ無料+アイテム課金制
※Google play/App Storeでダウンロード可能
※プレイは、自己責任となるので、個人情報の取扱、利用規約、注意事項などをよくご確認ください

Limbus Company(リンバスカンパニー) キービジュアル

ストーリー
バスに乗って都市を駆け巡る
< セントラルストーリー >
都市には翼で構成された数多の巣が存在します。
接近することすら難しい巣にも、我々が提供するバスを通じてならどこにでも行けるかもしれません。
新しい巣を探検しながら、管理人さんの教養を深めましょう。
文化と技術の違いは巣によって急激に変わるので、その都度適応しなければなりません。

公式サイトより

Limbus Company(リンバスカンパニー) ストーリー紹介イメージ

本作には、『ステージストーリー』と『フェイトストーリー』が用意されており、囚人達は、それぞれ、様々な物語を持っています。

管理人であるプレイヤーが『探検』と『戦闘』を続けるほど、新たな情報や物語が蓄積されていくことになり、囚人を理解するための重要な情報となっていきます。

Limbus Company(リンバスカンパニー) ストーリーパート紹介イメージ
Limbus Company(リンバスカンパニー) 『ステージストーリー』と『フェイトストーリー』紹介イメージ

▼『LC-B-13 囚人』

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『LC-B-13 囚人』紹介イメージ


世界観

▼『都市』

プレイヤー達は、26の区域に分かれ、数多の企業で構成されている巨大な都市にいます。

区域毎に技術の発展度と文化の差は千差万別です。

例えば、管理者の滞在しているかもしれない今の巣は、食べ物を残さないことが美徳とされていますが、その隣の巣では食べ残しを貧民に与えることが美徳とされます。

それ故、訪問前には各巣の禁忌を一度は読んでおくことが推奨されています。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『都市』紹介イメージ

▼『翼/巣』

都市内の26ヶ区域は巣と呼ばれ、全ての巣は、翼の懐の中で恩恵を受けており、翼とは、都市で最も大きな26つの企業のことです。

1つの翼につき1つの巣を管轄しており、巣の居住者は翼の中で安穏に過ごすことができます。

ただし、翼が折られた瞬間から、巣の中での管理者と囚人の安全は誰にも保証できません。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 都市内の26ヶ区域は巣と翼紹介イメージ

▼『裏路地』

翼から突き落とされた都市で、巣とは異なり安全が保証されることのない危険な地域です。巣が必ずしも安全なわけではないですが……。

巣の中にも血管の如く、都市の至るところに張り巡らされていますが、境界は明確に区分されています。

無法地帯のように見えるかもしれませんが、裏路地ごとに固有の禁忌が定まっていて多様な文化圏が構築されている場所です。

都市の人同士で集まって組織を作ることもありますが、その数と規模は多種多様なようです。

肝に銘じておかなければならないのが、管理人が緊急要請をしたとしても裏路地のAM03:13~04:34までの間はいかなる支援も行うことができないということです。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『裏路地』紹介イメージ

▼『フィクサー』

『フィクサー』は、都市で起こる様々な事件に対する顧客の依頼を処理してくれるまた違った都市の働き手です。

協会に認可された事務所を訪れるか、直接協会に訪問する必要があります。

無理のある物事を片付けたい場合は大量のお金を持って直接協会へ向かいましょう。

協会に所属している『フィクサー』のほとんどは、任務に対する拒否権を持たない忠実な犬です。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『フィクサー』紹介イメージ

▼『ロボトミーコーポレーション』

怪物『幻想体』という存在を隔離していたエネルギー生産会社でした。

Lの巣にあった『ロボトミーコーポレーション』は、幻想体を通じて大量のエネルギーを生産する会社でした。

白夜・黒昼事件以降、没落してしまいましたが、幸いにも支部は依然として都市のあちこちに残っており、いくつかの支部の深部には『黄金の枝』が隠されています。

しかし、同じことを考える組織や、フィクサーたち、他企業など、いつ襲い掛かってくるか分からないので、管理人は、気を付けて囚人を指揮し、沢山の貴重な物を持ち帰ります。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『ロボトミーコーポレーション』紹介イメージ

▼『幻想体』

『幻想体』は、ロボトミーコーポレーションのエネルギー源で、あの名高いエンケファリン燃料の原産地がまさに『幻想体』です。

ロボトミーコーポレーションでは、幻想体という名前のモノを利用してエネルギーを生産していました。

にわかに、そして急速にロボトミーコーポレーションは没落し、『幻想体』と一部の職員は身動きが取れないまま閉じ込められてしまいました。

閉じ込められた職員を食しながら、まだ支部のどこかで『幻想体』たちが徘徊しています。

『幻想体』から生産された『エンケファリン』を回収しなければならないということも忘れはなりませんが、許可無くエンケファリンを失敬する支離滅裂な悪行は厳重に処罰されます。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『幻想体』紹介イメージ

▼『黄金の枝』

ロボトミーコーポレーションが残した究極の精髄が『黄金の枝』です。

没落したロボトミーコーポレーションの支部の地下には幻想体と呼ばれるモノが未だに残っており、支部の奥深くには、前L社による技術の精髄……だった『黄金の枝』があります。

もちろん、厳格に選抜された“優しくて親切な案内者”が管理人を導いてくれることになるでしょう。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『黄金の枝』紹介イメージ

▼『E.G.O』

『E.G.O』は、幻想体から由来する、役に立つ道具です。

ロボトミーコーポレーションには、幻想体から武器と防具を抽出することのできる技術もありました。

噂によると、戦闘経験が皆無である者でも自ずから使用方法が分かり、その潜在能力は絶大だったとのことです。

残念ながら本社にあったE.G.Oは全て消失しましたが、他支部にはまだ残っていることが確認されています。

このような危険極まりない大量殺戮能力を持つ武器が地下に放置されたままでは大変なので、特殊な訓練を受けた我が社の職員たちが安全に回収する予定です。

会社の仕事を手伝うという名目であれ、囚人が『E.G.O』に触れるような状況は作らない方が得策です。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『E.G.O』紹介イメージ

▼『人格』

自分の管理している囚人が気に入らなかったり、或いはつまらなかったり、役立たずだったりする場合、そんな彼らを率いてどうやって戦い続けていくべきか途方に暮れてしまします。

そんな管理人のために用意されているのが、無数にある次元の何処かから『人格』を借りてくる技術システムです。

戦闘中に立っているのがやっとの囚人が、何処かの都市では素晴らしい英雄であるかもしれませんし、可能性に“絶対”というのはあり得ません。

ただし、副作用として使用者が若干幻覚を見たり、事実とは異なる虚言を垂れ流したりすることがあります。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『人格』紹介イメージ


ゲームシステム

会社“Limbus Company”の管理人は、囚人を統率する責任があります。

“Limbus Company”は、プレイヤーのために快適なバスを提供するので、都市のあちこちに埋没したロボトミーコーポレーションの支部に入り、黄金の枝を回収していきます。

本作は、罪悪共鳴残酷RPGと称されているので、7つの罪は1つの悪へと共鳴します。

罪を繋いて囚人に命令を下し、戦いを見守りましょう!

Limbus Company(リンバスカンパニー) 12名の囚人を乗せたまま地獄へと向かうバス紹介イメージ
Limbus Company(リンバスカンパニー) 罪悪共鳴残酷RPGと称されているバトルスクリーンショット

繋いだ罪の色とシンボルによって様々な共鳴が発生する戦略的なバトルなのですが、片手で簡単操作で楽しめます。

『速度』、『マッチ』、『混乱』、『共鳴システム』を活用してターゲットの強制変更・ダメージ極大化・行動キャンセルなど、様々な戦略を繰り広げましょう!

最善の戦略を立てる管理人になるか、心ゆくままに戦闘を連ねてゆく刹那的な管理人になるかはプレイヤー次第です。

Limbus Company(リンバスカンパニー) バトルエフェクトスクリーンショット
Limbus Company(リンバスカンパニー) 繋いだ罪の色とシンボルによって様々な共鳴が発生する戦略的なバトルスクリーンショット

順番を待つバトルは興醒めなものですが、本作では、画面全ての人物が同時にバトルを進行していくターン制RPGとリアルタイム乱闘のコンビネーションで楽しめます。

管理人であるプレイヤーの選択によって虐殺現場となってしまうか、勝利をもたらすか、管理人として見守りながら、囚人のお遊戯会を眺めましょう!

Limbus Company(リンバスカンパニー) ターン制RPGとリアルタイム乱闘のコンビネーションバトルスクリーンショット

人格を入れ替えても、幻想体のような暴力の塊の前では囚人がいとも簡単に壊れてしまうかもしれないのですが、幻想体が与える強力な力『E.G.O』が用意されています。

幻想体から由来する『E.G.O』という装備は、囚人の能力を限界以上に引き上げてくれます。

どんな囚人が、何を、どうやって取り出すかによって、同じ幻想体から由来する『E.G.O』でも外見と性能は異なってきます。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 幻想体が与える強力な力『E.G.O』スクリーンショット
Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人によって異なる『E.G.O』スクリーンショット

現在の囚人には限界を感じる場合、無数の次元の中に存在する、存在するであろう、存在していた囚人の人格を借りられるサービス『人格』が用意されています。

少し上記でもご紹介しましたが、『人格』は、1つのキャラクターから数多の可能性を引き出すことのできるシステムとなっています。

新しい能力の人格と、より強力になったE.G.Oは、以前とは全く異なる経験を与えるかもしれません。

しかし、異次元の『人格』を一時的に借りるだけであって、囚人を丸ごと交換するものではないので、注意しましょう。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『人格』紹介イメージ

囚人同士の長期的な人間関係形成のため、交流をすることもまた重要な要素となっています。

命令に服従することを強要する高圧的な管理人よりかも、フリであってもお互いを尊重しあう寛大な管理人の方が、より業務能率にてポジティブな結果をもたらすという事実は最近になって検証されました。

任務の目的を忘れないように注意しながら、12人の囚人と友好的な交流を通じて、良好な関係を築いて『育成』していきましょう!

Limbus Company(リンバスカンパニー) 『ガラス窓』スクリーンショット
Limbus Company(リンバスカンパニー) 『上映館』スクリーンショット

我々が向かう任務の末にはダンジョンが存在します。

『黄金の枝』より共鳴した心象の中に侵入することができ、共鳴する囚人によって心象の様子は異なり、自我深度が深くなるほど空間はねじれていきます。

どこかにある『黄金の枝』を回収すれば、きれいさっぱり元通りになるはずですが、見つけられないと果てしない地獄を彷徨うことになります。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 地獄の果てへと向かうダンジョン『地下監獄』紹介イメージ

管理人は、必然的に徘徊中の怪物『幻想体』と対峙していくことになります。

『幻想体』は、変則性が強い分、他敵対勢力とは違った戦闘方法が必要になります。

特定の囚人を捧げたり、視線を誘導したり、弱点を看破するなど、管理人の判断が『幻想体』の制圧に繋がります。

“Limbus Company”から管理人にほとんどの権限が委任されているので、結果に対する責任も管理人にあります。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 徘徊中の怪物『幻想体』と対峙するスクリーンショット
Limbus Company(リンバスカンパニー) 特定の囚人を捧げる『選択』スクリーンショット


囚人キャラクター

▼『ダンテ(Dante)』CV:-

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『ダンテ』紹介イメージ

▼『グレゴール(Gregor)』CV:-

他の囚人に比べて、人格的な意味では無難に扱えますが、感情の高まりや、環境の急激な変化によって身体の一部、場合によっては全部が虫の組織に変化します。

嫌な顔をしないようにポーカーフェイスを徹底することをお勧めします。

シニカルな口調をたまに使用しますが、コツさえ掴めば円満な意思疎通が可能な囚人であるので、それほど困難を要することはありません。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『グレゴール』紹介イメージ

注意事項:おぞましい/唐突な異形発作

▼『ロジャー(Rodion Romanovich)』CV:-

生まれが裏路地という残念な特徴が露骨に現れる囚人で、金に目が無く、ギャンブルと賭け事を楽しむので管理人による細心の注意が必要です。

指示を出せど、できもしないウィンクで応えたり、冗談で返したりする傾向を見せるため、時には管理人として厳格な姿勢を見せることをお勧めします。

沈んだ状態が非周期的に現れることがありますが、管理人の方からできることは無いので黙ってお待ちいただくのが効率的です。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『ロジャー』紹介イメージ

注意事項:金に対する執着/賭博狂

▼『シンクレア(Sinclair)』CV:-

不安定な成長時期的特徴を考慮しても、話し掛けると非常に驚いたり、しかめっ面をしたりするなどの行動が目立つ囚人です。

戦闘にも不慣れなので、最初は内臓を直視するのにも苦悩すると思われます。

囚人の中には暴力的な傾向を見せる者もいると思いますので、管理人は本囚人には鞭よりも飴を与えることをお勧めします。

本人も認識することができない殺気を放ってはいますが、我が社の事業分野に対する潜在能力があるという意味なので、適切な刺激さえ与えれば立派に成長することが期待されます。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『シンクレア』紹介イメージ

注意事項:気弱/依存的/終わりそうも無い不安定さ

▼『イ・サン(Yi-Sang)』CV:-

翼所属の最年少主席研究員出身で、他の囚人に比べて優秀な知能を持っています。

日常的なコミュニケーションは、恐らく我々が選別した管理人さんの物差しから考えると難しいと思われます。

とはいえ、露骨に会話を避けるのもまた不安要素が残ります。

たまに本囚人の沈黙状態が長いことがありますが、一連の思考を脳内で処理している最中ですので、広い心で待っていただくことをお勧めします。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『イ・サン』紹介イメージ

注意事項:考えること

▼『イシュメール(Ishmael)』CV:-

比較的無駄口を叩かず仕事をこなしていくことのできる、数少ないタイプです。

合理的な意思決定を下す可能性が高いタイプでもありますので、アドバイスが欲しいときは当囚人の方を見ながら話題を切り出すのも良い方法です。

途方もない航海を生き残った囚人であるため、忍耐力は強いと思われますが、一度関係が拗れると修復するのは難しいと思われます。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『イシュメール』紹介イメージ

注意事項:強迫神経症

▼『ヒースクリフ(Heathcliff)』CV:-

論理的な思考よりは行動で実行することをより好む囚人です。

考えていることや感情が表情と言葉に全て表れ、隠そうとする努力もしないため、管理人との人間関係を形成していくのに頭を痛めそうです。

囚人の思考体系に深刻な問題があるわけではないのですが、万が一、長時間にわたっても怒りが鎮まらない場合は人事部まで問い合わせましょう。

しかし、こんなタイプであるほど考え方が馬鹿で単純だということさえ把握していれば扱いやすいものです。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『ヒースクリフ』紹介イメージ

注意事項:未熟なアンガーマネジメント/暴力性/内的劣等感

▼『ドン・キホーテ(Don Quixote)』CV:-

情熱だけで囚人の質を測るのであれば、最高点を叩き出すであろう囚人です。

フィクサー関連のモノを集めるコレクターで、熱心なファンでもあるため、全身にジャラジャラとフィクサーグッズを身に付けています。

戦闘には、これといった影響を与えないようなので、必ずしも制裁を与える必要はありません。

本人もまた、“正義のフィクサー”という役割にどっぷりと心酔しているがゆえ、俳優でもあるかのような大げさな立ち居振る舞いをしますが、円滑な任務のために調子を合わせてあげるのがお勧めです。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『ドン・キホーテ』紹介イメージ

注意事項:過度な情熱/誇大妄想

▼『ホンル(Hong Lu)』CV:-

囚人になるまで何不自由なく生きてきた囚人なので、自由を求めようとします。

たまに、他囚人の製造した食べ物を見て低級文化に対する無知さを露呈し、侮蔑的な質問をするなど他人の地雷を踏むような状況が起こり得ます。

ただ、当て擦っている訳ではなく、純粋な好奇心から湧き出た質問なので、お互いに刃物を持たせてしまうのはあまり良い解決方法ではありません。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『ホンル』紹介イメージ

注意事項:お坊ちゃま/現実感覚

▼『良秀(Ryo Shu)』CV:-

普段からタバコばかり吸って寡黙な状態を維持していますが、戦闘をするときだけは目つきが恍惚としてチラつきます。

戦闘中に無策で相手の頭を潰してばかりいることは、美を退歩させる教養の無い行動だと思います。

どうしても耐えられない場合、支給されたウェルカムキットに同封された赤いボタンを。

当囚人は、“Limbus Company”でも手に負えない背景を持っているので、できるだけ私的な恨みを作らないようにしてください。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『良秀』紹介イメージ

注意事項:美的感覚/受動喫煙

▼『ムルソー(Meur Sault)』CV:-

明確かつ短い指示、つまり個人に判断を任せない命令を要します。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『ムルソー』紹介イメージ

注意事項:判断拒否

▼『ウーティス(Outis)』CV:-

管理人の力量によって立派な助言者になることもある囚人ですが、過度なお節介を焼く囚人でもあるので適度に相槌を打つことをお勧めします。

戦術を含めた様々な技術において熟達しているので助言を求めるのが効率的です。

加えて工房技術に関するを持っているので、バスの簡単な修理くらいは任せても良いでしょう。

他の囚人と違い過去の記録の閲覧は許可されておらず、 任務以外で頭を捻らせないように監督してください。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『ウーティス』紹介イメージ

注意事項:狡猾さ

▼『ファウスト(Faust)』CV:-

“Limbus Company”のバスであるメフィストテレスのエンジンを開発した囚人です。

都市内には対等に知識と知恵を競うことができる者は無いだろうと主張していますが、あながち間違ってもいません。

管理人に接するときは仕方なく言葉を交わすのみ、という囚人の態度に気分を害されることもあるかもしれません。

誰にもそれとは気づかれないように傲慢な行動をするため、改善の可能性はないので、適当に頷く事をお勧めします。

誰よりも天才的ではありますが、“Limbus Company”の社員にはこの囚人の使用方法が分からないので、管理人が見い出してあげてください。

Limbus Company(リンバスカンパニー) 囚人キャラクター『ファウスト』紹介イメージ

注意事項:傲慢/倦怠感
Limbus Company(リンバスカンパニー) フッターイメージ

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