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Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル)βテスト中

PC リリース日:

世界中のファンを魅了するマブラヴシリーズがTVアニメ&ゲームの最新作を同時にグローバル展開する新作アクションRPG!

「Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル)」は、2021/11/02に早期アクセス版が配信されたPC(Steam)向け新作アクションゲーム!です。エイベックス・グループ初となるアニメ制作とゲーム開発の完全内製化を実現し、世界中のファンを魅了するマブラヴシリーズのテレビアニメとゲームの最新作を同時にグローバル展開されます。『BETA』に侵略される地球を舞台に、人類の生き残りをかけて『BETA』に対抗できる戦術機『戦術歩行戦闘機』を操り戦うPC向けハクスラバトルアクションゲーム!『BETA』との戦いを全プレイヤーで行い、地球を救うことを目指す『フロンティアモード』や、他プレイヤーと戦術機同士で戦う『対戦モード』でマブラヴの世界を体感!

注目トピックス
2021/11/02

Steam PC早期アクセス実施開始

「Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル)」をさっそくプレイしてみる!

目次

マブラヴに登場する『戦術機』を操り戦うPC向け新作ハクスラバトルアクション!

「Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル)」は、待望の『マヴラブ』シリーズ最新作となるPC向け新作アクションゲームです。

人類に敵対的な地球外起源種『BETA』に蹂躙されゆく地球を舞台に、人類生存をかけ、対BETA用兵器『戦術歩行戦闘機(戦術機)』を操り戦うバトルアクションゲームです。

2021/11/02にPC Steamでの早期アクセス版が開始されており、正式版の配信までに段階的なアップデートが実施予定です。

※価格:1980円(価格は変動する可能性があるので、公式サイトにてご確認ください)
※プレイ人数:1人
※プレイには、プレイプラットフォーム(Steam)のアカウントが必要になります
※対応言語:日本語/英語

Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 新キービジュアル
Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 対BETA用兵器『戦術歩行戦闘機(戦術機)』スクリーンショット

スマホ(Android/iOS)向けアクションRPG「Project Immortal/プロジェクト イモータル(仮)」は、年末のリリースを目指し開発中となっています。
マブラヴの世界観を基に『戦術機』を操作し『BETA』と戦う見下ろし型ハクスラアクションRPGとなっており、過去の『マブラヴ』シリーズで登場したキャラ&戦術機が多数登場予定です。

エイベックス・グループ初となるアニメ制作とゲーム開発の完全内製化を実現し、世界中のファンを魅了するマブラヴシリーズのテレビアニメとゲームの最新作を同時にグローバル展開していきます。

『BETA』との戦いを全プレイヤーで行い、地球を救うことを目指す『フロンティアモード』や、他プレイヤーと戦術機同士で戦う『対戦モード』でマブラヴの世界を体感できます。

2021/10/06より放送・配信を開始するTVアニメ『マブラヴ オルタネイティヴ』を皮切りに、2021年10月にPC向けバトルアクションゲーム『Project MIKHAIL』の早期アクセス版、2021年末にスマホ向けアクションRPG『Project Immortal』がリリースされるなど、2021年後半は『マブラヴ』を思う存分楽しめそうです!

Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 巨体な『BETA』スクリーンショット
Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 空中からのバトルスクリーンショット

『BETA』に侵略される地球を舞台に、人類の生き残りをかけて『BETA』に対抗できる戦術機『戦術歩行戦闘機』を操り戦っていきます。

『BETA』の特徴は下記のようになっています。

・全高66mの巨体で迫りくる
・前面に極めて硬い装甲殻を持ち高速で突撃してくる
・有効射程300kmの高出力レーザーを放つ

『BETA』の圧倒的物量は人類の大きな脅威となっているので、各『BETA』に応じた戦術を考えながら戦いに挑んでいきます。
Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 高速で突撃してくる『BETA』スクリーンショット
Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 地球を侵略する『BETA』スクリーンショット
Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 有効射程300kmの高出力レーザーを放つ『BETA』スクリーンショット

人類生存の為、様々な『BETA』討伐ミッションが発令されます。

ミッションでは『BETA』がひしめく様々な場所へ向かうことになるのですが、場合によっては、夜間・悪天候など、万全で無い環境での戦闘も待ち受けます。

戦術機を巧みに操り、いかなる状況でも『BETA』を打ち滅ぼしましょう!

Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 『BETA』討伐ミッションスクリーンショット
Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 夜間マップスクリーンショット

『BETA』討伐ミッションをクリアすると、様々な『パーツ』を手に入れることができます。

入手した『パーツ』は、プレイヤーが操る戦術機に組み込む事が可能できるので、戦術機を強化し、人類を救いましょう!

また『パーツ』には、様々なパラメータが付いているので、自分だけの戦術機を構築することも可能です。

Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 自分だけの戦術機で出撃するスクリーンショット
Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) キービジュアル

TVアニメ『マブラヴ オルタネイティヴ』が2021/10/06 25:25からフジテレビ『+Ultra』にて放送予定となっており、ほか各局でも放送されます。

今回、エイベックス・ピクチャーズ、FLAGSHIP LINE、aNCHOR、fuzzといったエイベックス・グループ各社の総力を結集し、当社初のアニメ制作とゲーム開発の完全内製化を実現しています。

『マブラヴ』シリーズのTVアニメとゲームの最新作を同時にグローバル展開していくとのことで、製作委員会には、米国発のアニメを中心とした映像配信プラットフォームであるクランチロールが参画し、200以上の国や地域に向けてアニメを同時配信されます。

※地域により、初回の放送時間は変更になります

TVアニメ『マブラヴ オルタネイティヴ』キービジュアル

アニメ公式サイトはコチラ
アニメ公式Twitterはコチラ

ゲームシステム

マブラヴシリーズに登場する人類に敵対的な地球外起源種『BETA』に蹂躙されゆく地球を舞台に、対BETA用兵器『戦術歩行戦闘機(戦術機)』を操り戦うバトルアクションゲームです。

地球がBETAに侵略されゆく中、強い決意と覚悟を持って戦いに赴く人類の姿を描いており、戦術機によるアクションバトルを軸として、以下の3種のモードが遊べます。

・物語をお楽しみいただく『ストーリーモード』
・プレイヤー(戦術機)同士の戦いとなる『対戦モード』
・全プレイヤー共通の世界が、一人一人の行動の結果変化する『フロンティアモード』

※『対戦モード』、『フロンティアモード』についてはベータ版で提供されます

Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 『ストーリーモード』スクリーンショット

▼『ストーリーモード』

『マブラヴ オルタネイティヴ』の主人公『白銀 武(しろがね たける)』の物語をプレイヤーの“あなた”が体験するモードです。

物語を進めていくと“あなた”は選択を迫られることがあります。

選択の結果、どのような結末を迎えるかは“あなた”次第なので、“あなた”の判断で進むマブラヴの物語を楽しみましょう!

ストーリーモードでは物語だけでなく、『あなただけの戦術機』を構築することも可能です。

多数のBETAを打ち滅ぼし、入手したパーツを組み込むことで、あなたの最高の戦術機を組み上げます。

Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 『BETA』討伐バトルスクリーンショット
Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) ユニット兵装カスタマイズスクリーンショット

▼『対戦モード』

プレイヤー(戦術機)同士の対人戦が遊べるモードなので、4人ずつの2チームに分かれての対戦が楽しめます。

早期アクセス版リリース時点ではβ版となるため、機能が制限された状態での開始となりますが、下記のアップデートを行い、チームバトルを軸とした遊びをご提供する予定とのことです。

・利用可能戦術機の追加
・ボイスチャットを利用したチーム連携機能
・チームプレイを楽しむ役割を明確にする機能追加、調整

Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 『対戦モード』スクリーンショット

▼『フロンティアモード』

全プレイヤー共通の舞台となる『BETAに侵略されゆく日本』でBETAと戦い、滅亡へ進みゆく世界に抗うモードです。

プレイヤー一人一人の行動により、世界における様々な目的を持った組織・人物の勢力が変化し、その結果が情勢・戦局に反映されていきます。

『世界を救う』には、このように行動しなければいけない!、と個人で考察することはもちろん、他プレイヤーの方々と連携し、一人では得られない情報を手にすることで、組織の人々の思惑を解き明かし、滅亡の運命から世界を救いましょう!

Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 『フロンティアモード』スクリーンショット
Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 『フロンティアモード』侵攻状況スクリーンショット
Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) 『フロンティアモード』ミッションスクリーンショット


世界観や物語

1958年、米国の探査衛星ヴァイキング1号の着陸船が火星で生物を発見。

衛星軌道上からの観測データにより、生物が火星全土に生息していることが判明。

以降相次いで米ソによる探査が実施されたが失敗に終わり、生物の詳細は不明のままとなった。

米国の探査衛星ヴァイキング1号の着陸船が火星で生物を発見した紹介イメージ

1959年、火星地表の巨大構造物発見により火星生物が知性を持つ可能性が示唆され、コミュニケーション方法の研究のための特務調査機関ディグニファイド12を創設。

1966年にはオルタネイティヴ計画へと移行、世界規模の計画に発展した。

コミュニケーション方法の研究のための特務調査機関ディグニファイド12を創設する紹介イメージ

1967年、国際恒久月面基地『プラトー1』の地質調査チームがサクロボスコクレーターを調査中、火星生物と同様の存在を発見した後に消息を絶つ。

この人類史上初の地球外生命体との接触は後にサクロボスコ事件と呼ばれることとなった。

国際恒久月面基地『プラトー1』の地質調査紹介イメージ

サクロボスコ事件直後、火星生物が月に大挙襲来。

火星生物を『BETA(人類に敵対的な地球外起源種:Beings of Extra-Terrestrial Origin and Adversaries of the Human Race)』と命名。

1973年迄の戦闘は第一次月面戦争と呼ばれた。

火星生物が月に大挙襲来した紹介イメージ

月での戦闘結果の検証から多くの対BETA兵器開発プロジェクトが提示された。

その中の1つであるNCAF-X計画は、大型MMUの技術を0~低G環境の陸戦兵器へと転用するものであり、後にF-4ファントムを生み出すこととなった。

対BETA兵器開発プロジェクトが提示される紹介イメージ

1968年、オルタネイティヴ計画はより直接的なBETA生態研究を目的とした第二計画へ移行。

莫大な予算と犠牲を払うも『得られたのはBETAが炭素生命体である事のみ』と揶揄されるが、代謝低下酵素の発見など人類への貢献度は低くない。

BETA生態研究紹介イメージ

1973年4月19日、カシュガルにBETAの着陸ユニットが落着。

オリジナルハイヴ(H:01 甲1号目標)の建設が開始され、ユーラシア大陸の中央にBETAの前線基地が築かれた。

カシュガルにBETAの着陸ユニットが落着した紹介イメージ

BETAとの緒戦は中国軍単独で優勢に推移したものの、光線属種の出現により航空戦力が無力化され劣勢に。

中ソ連合軍を形成するも敗走を重ね、戦術核による焦土戦術を用いてもBETAの圧倒的物量による侵攻を止めることはできなかった。

光線属種の出現紹介イメージ

オルタネイティヴ計画はソ連主導の第三計画に移行。

BETAの思考リーディングを目的とした人工ESP発現体の研究・量産が進められ、BETAに思考が存在することと、BETAが人類を生命体と認識していないことが判明した。

オルタネイティヴ計画紹介イメージ

1974年、米国が人類初の戦術機F-4ファントムを実戦配備。

本格的な対BETA兵器として急速に普及し、世界各国にも輸出された。

各国で多くの派生型が生まれ、第2、第3世代の戦術機が登場した後も主力機として運用され続けた。

戦術機F-4ファントム紹介イメージ

1975年、ソ連はF-4R(ソ連仕様のF-4)を独自に改修・再設計したMiG-21バラライカを配備。

翌年には中国がMiG-21を改修した殲撃8型を配備。

両国ともBETA戦争の最前線にあり、その戦訓からF-4より近接戦に特化した性能となっている。

MiG-21、J-8紹介イメージ

▼1974~1976の主な世界状況

・カナダのアサバスカに落着したBETA着陸ユニットを戦術核の集中投入により殲滅
・カシュガル落着から約1年で世界人口30%減少
・BETA西進。1976年までに建設されたハイヴは5つに

1974~1976の主な世界状況紹介イメージ

1976年、米国は、F-4の供給不足解消のため、空軍パイロットの機種転換訓練機としてT-38を開発していた。

その開発中であったT-38に最低限の武装と装甲を施して急遽制式化した軽量戦術機F-5フリーダムファイターの輸出を開始した。

開発中だったT-38紹介イメージ

1977年、77式戦術歩行戦闘機F-4J撃震の実戦配備開始。

F-4に近接格闘戦を重視した改修を施した日本帝国仕様機であり、以後数回にわたって日本帝国独自の改修が重ねられ長らくBETA戦争の前線で運用された。

77式戦術歩行戦闘機F-4J紹介イメージ

戦術歩行攻撃機A-6イントルーダーは1977年に実戦配備が開始された可変機構を備えた史上初の水陸両用機である。

沿岸部への強襲上陸、橋頭保の確保を主任務として開発された。

長距離作戦行動の際は変形して潜水母艦と結合する。

戦術歩行攻撃機A-6イントルーダー紹介イメージ

A-10サンダーボルトⅡは1978年実戦配備開始の戦術歩行攻撃機。

生産性が高く、戦況悪化の一途を辿る欧州NATO軍に優先供給された。

F-4一個小隊を上回る単機火力、密集近接戦での生存性の高さから、各戦線で絶大な信頼を獲得している。

A-10サンダーボルトⅡ紹介イメージ

1978年、ミンスクハイヴ攻略を目的としたパレオロゴス作戦実施。

ソ連軍のヴォールク連隊が地下茎構造に突入成功、後に全滅。

攻略失敗なるも残された観測情報(ヴォールク・データ)は、以降の戦術機開発と衛士錬成に大きく貢献した。

ミンスクハイヴ攻略を目的としたパレオロゴス作戦紹介イメージ


原作『マブラブ』シリーズとは

『マブラヴ(Muv-Luv)』は、ゲームブランド『âgeアージュ)』が2003年に発売した美少女SFアドベンチャーゲームで、【燃え・泣き・鬱】という今では当たり前となっている要素がてんこ盛りの作品で、その後、2006年に発売した続編の『マブラヴ オルタネイティヴ』や、外伝、関連タイトルが数多く発売されています。

特に、続編『マブラヴ オルタネイティヴ』は、平均売上2500~3000本と言われる美少女ゲーム業界で7万本超えの超ヒット作です。

2003年から現在でも、めちゃめちゃ人気の名作アドベンチャーゲームです。

また、ファン層も広く、マンガ『進撃の巨人』の原作者・諫山創 氏が、『マブラヴオルタネイティヴがこの世になければ進撃の巨人は存在していませんでした』と残していたり、『少女革命ウテナ』などアニメの主題歌を多く手がける奥井雅美氏もTwitterで、『マブラヴオルタネイティヴ』ファンと発言していたりと、著名人のマブラヴファンも多く、影響を与えているようです。

マブラヴシリーズ マブラヴ(Muv-Luv)とは?

▼マブラヴシリーズ 戦術機とは?BETAとは?

マブラヴシリーズ 戦術機とは?BETAとは?

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▼2003年発売の『マブラヴ』

大きく分けて、『EXTRA編(EX編)』と『UNLIMITED編(UL編)』の2つの物語の軸があります。

・『EX編』王道の美少女アドベンチャーで学園コメディもの
・『UL編』人類と敵対する“BETA”と呼ばれる地球外生命体との戦争で絶滅の危機に瀕している過酷な世界でSFもの

となっており、世界観が180°代わり、違うゲームかって位、違うのでプレイヤーもビックリ!という異色作です。

当たり前な平和や日常がUL編の過酷な世界がある事でより輝き、尊くなります。

なので、UL編ではロボットを操縦したり、主人公がパイロットの訓練兵だったり、緻密に練られた設定とか、めっちゃ迫力あるアニメシーンとかから、『……!そうか!UL編がメインなのね!』とみなさんが感じたはずです。

『マブラヴ』、マブラヴ オルタネイティヴ』紹介イメージ
『マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス』紹介イメージ
『マブラヴ アンリミテッド ザ・デイアフター』紹介イメージ

▼2006年『マブラヴ オルタネイティヴ』

前作『マブラヴ』の『EX編』と『UL編』の記憶、兵士としての経験を全てではないけど、引き継いだ主人公なのですが、主人公はEX編の記憶がすごい薄いので、『マブラヴ』UL編と思っていただければと!

人類が敗北しちゃう未来を変えるため、再び訓練兵として、“BETA”と戦っていくという作品です。

精神的にズドーンとくる部分があり、物語に深く引き込んでくる作品です。引きずるし、結構衝撃です。

『マブラヴ photonflowers*』紹介イメージ
『マブラヴ photonmelodies♮』紹介イメージ
『シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たちWパック』紹介イメージ

▼マブラヴシリーズ一覧

マブラヴシリーズ一覧

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スぺック / 動作環境

最終確認日は2021/10/06なので、プレイ前には公式サイトでご確認ください。

動作環境 必須環境 推奨環境
OS Windows 10 (64bit) 以上
CPU Intel Core i7 4コア 2.5GHz 以上 Intel Core i7 4コア 3.6GHz
メモリー 4 GB 以上 8 GB 以上
グラフィックカード GeForce GTX 970 4GB / Radeon RX 570 4GB GeForce GTX 1660 6GB / Radeon RX 5600XT 6GB
HDD空き容量 10 GB 以上
追記事項 SSE4.2/AVX必須、Intel系GPUは非対応

Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル) フッターイメージ

「Project MIKHAIL(プロジェクト ミハイル)」をさっそくプレイしてみる!
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