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今三国志新作

スマホ リリース日:2021/03/31 iOS android

本格的な戦略三国RPGに仕上げた新作ゲームアプリ!映画のような臨場感あふれるグラフィックで三国世界をリアルに再現!

「今三国志」は、Android/iOS向けに2021/03/31に正式サービス開始予定の新作スマホゲームアプリです。一マスから始まる天下統一劇を楽しむことができるので、広大な中華大陸で活躍し、無名から天下を揺るがす君主となって戦いに勝利していく戦略MMOです。本物の地図と照らし合わせながら製作し、先端技術で開発されているので、時間に合わせて光・影の変化をゲーム画面に反映させ、映画並の臨場感で壮絶な戦闘を楽しむことができます。山脈、道路、樹木、馬匹など、全て3Dで表現されたしたダイナミックなフィールドは見応え抜群です。『天の時』『地の利』『人の和』など、奇策をめぐらし勝利しましょう!

注目トピックス
2021/03/31

2021/03/31より正式サービス開始

「今三国志」をさっそくプレイしてみる!

目次

時を超えて誕生したかつてない究極の三国志を体験できる新作スマホゲーム!

「今三国志」は、圧倒的に高品質なグラフィックスで三国時代をリアルに再現した、新時代を切り開いていく新作ゲームアプリです。

本物の地図と照らし合わせながら作った三国世界に身を置き、武将たちを結集して勢力を伸ばし、城を攻略して天下を統一していく本格MMO戦略シミュレーションです。

※基本プレイ無料+アイテム課金制
※Google play/App Storeでダウンロード可能

今三国志 キービジュアル
今三国志 Unreal Engine 4(UE4)採用のスクリーンショット

ゲーム開発エンジン『Unreal Engine 4(UE4)』を採用して製作されているので、先端技術での開発により、映画のような臨場感、壮絶な戦闘を楽しむことができます。

一兵のディテールから、城や山河まで、細部を徹底的にこだわり、まるで真の三国時代の中に身を置いたかのような、3Dグラフィックで実現されているので、壮大な歴史を体験できます。

乱世の覇者となり、力で四方を征服するか、あるいは治世の賢者となり、謀略と外交で群雄を渡り歩き、乱世を生き抜く道を切り開くかなど、自分の生き方を選択しましょう!

今三国志 『Unreal Engine 4(UE4)』を採用した3Dグラフィック紹介イメージ

『謀略』システムは戦局を変えられる奇策です。

例えば『偽装』類の謀略は部隊を周りの環境と一体になり、敵軍が通りかかる道で待ち伏せ、奇襲をかけることができます。

今三国志 『謀略』紹介イメージ


ゲームシステム

「今三国志」では、一マスから始まる天下統一劇を楽しむことができるので、広大な中華大陸で活躍し、無名から天下を揺るがす君主となり、覇道を歩んでいきます。

UE4エンジンの技術を通し、時間に合わせて光・影の変化をゲーム画面に反映させているので見応えも抜群です。

本作には、400万マスの広大なマップが用意されており、マップ内には、様々な地形の組み合わせが用意されています。

今三国志 ヘックスマップ紹介イメージ

マップ上の『地形』と『天候』システムは、ゲーム内の重要な仕組みとなっています。

『天候変化』は、地図上の地域によって、天気も風景も多種多様でありながら、天候システムは、実際の天候を搭載することにより、よりリアリティーのあるマップを表現しています。

『天候』システムは、戦闘にも大きな影響を及ぼすので、『天候』に合わせて戦術・作戦を立てるのも楽しみ方の一つとなっています。

今三国志 夜間紹介イメージ

UE4の技術力でリアルに作り出したフィールド上には、全3Dモデルで演出したダイナミックな山脈、道路、樹木、馬匹など、全てのディテールを徹底的に極めています。

戦場に無数の矢が雨降り注ぐ、歴史映画でよく見られる大迫力の戦争など、色々とこだわって作り上げられています。

さらに、ヘックス(六角形)マスで多様な路線を使った戦術を作り出すことができるなど、『天の時』『地の利』『人の和』など、奇策をめぐらし勝利を収めましょう!

今三国志 プレイスクリーンショット

▼『資源・鉄鉱』

軍事に関わる建設をグレードアップさせる際に、鉄鉱がたくさん消費されます。

今三国志 『資源・鉄鉱』スクリーンショット

交戦が好きの人は『鉄鉱』をいっぱい集めましょう!

▼『資源・石材』

本陣や国庫などほぼ全ての建築グレードアップに一番多く消費される資源は石材です。

今三国志 『資源・石材』スクリーンショット

スムーズの発展には、序盤から石材をたくさん占領するのが良策です。

▼『資源・木材』

建築のグレードアップにおいて重要な資源は、鉄鉱と石材のほかにも木材があります。

今三国志 『資源・木材』スクリーンショット

環境保護のため、樹木を伐採しすぎないようにご注意ください。

三国の乱世を生き抜いた名将達が美麗なグラフィックスで蘇って登場しているので、モーションキャプチャーで、歴代武将の勇姿がリアルに再現されています。

戦闘を開始する前には『布陣』をひく必要があるのですが、兵種、陣形、立ち位置など、配置は勝利に導く重要なポイントとなっています。

相性関係で有利な兵種を選ぶと、少ない兵力でも敵に打ち勝つ可能性もあります。

好きな武将や、軍師を選び、自由に編成して群雄割拠の時代を征服していきましょう!

今三国志 名将紹介イメージ

本作には、兵種が複数あり、それぞれに特徴を持っています。

自分より戦力が高い強敵を倒すには、兵種の相克関係を利用して奇襲してみましょう!

今三国志 『兵種の相克関係』紹介イメージ

▼兵種『歩兵』

『軽歩兵』のランクアップ兵種は、『盾甲兵』と『藤甲兵』です。

今三国志 兵種『歩兵』紹介イメージ

相克関係において、『盾甲兵』は『弓兵』から受けるダメージを軽減できますが、『槍兵』に対する優位性が低下します。
『藤甲兵』の場合は、全ての武力ダメージを軽減できる一方、火属性のダメージにとても弱いです。

▼兵種『騎兵』

『馬軽騎兵』のランクアップ兵種は、『重騎兵』と『象騎兵』です。

今三国志 兵種『騎兵』紹介イメージ

『重騎兵』は、戦闘開始後の一定時間内に武技の発動確率が上がります。
『象騎兵』は、野外で受ける武力ダメージを軽減でき、攻城値が上がります。

▼兵種『槍兵』

『長槍兵』のランクアップ兵種は、『狂斧兵』と『皇戟兵』です。

今三国志 兵種『槍兵』紹介イメージ

『狂斧兵』は、与えるダメージも受けるダメージも増加します。
『皇戟兵』は、知力系武技に対する防御効果とデバフ免疫の確率が上がります。

『関所』は、古代から数々の戦いの舞台となっており、険しい地勢を有する要害堅固な要衝であり、守るにやすく攻めるに難しいエリアです。

三国時代において最強の猛将と言われるあの男も、とある関所の戦役で出陣しているので、三国志が好きな人は、リアルなグラフィックにより、三国志の様々な歴史に思いを馳せることができます。

今三国志 『関所』スクリーンショット

『関所』

勇者を待ち構える壮大な世界が実装されています。

武将、部隊、城池、関所、宝物など、巨大な地図は、豊富な情報が網羅されており、四方を攻略するのを好むプレイヤーも、陣地拡大や内政を好むプレイヤーも、独自のプレイを楽しむことができます。

今三国志 川を挟んで行うバトルスクリーンショット
今三国志 『大都市』スクリーンショット

『大都市』には、常に強い守軍が駐屯していながら、貿易と経済の中心にもなる、兵家の必ず争う用地となっています。

戦いの中で、自由に使える『策略』には、『偽装』『火の計』『急襲』『強襲』など、縦横に交錯する用兵の策があり、それぞれに長所がある『策略』が戦局を塗り変えます。

同盟を結び、仲間たちと共に戦って強敵に立ち向かう超大規模リアルタイム合戦が楽しむこともできます。

主人公の選択を試すことにより、さらに違った驚きをもたらしてくれるので、他プレイヤーと同盟を結び、一丸となってより速いスピードで相手の地を落としていきます。

MMOのリアルタイムバトルで彼の時代をリアルに体験し、場に合った『策略』を駆使し、戦いに勝利しましょう!

今三国志 全3Dモデルで演出したダイナミックなフィールドスクリーンショット


13州の地域特色

▼13州『涼州(りょうしゅう)』

西北にある『涼州』は、黄砂が舞う砂漠地帯により資源が欠乏している為、人気の高いエリアにはなりませんが、山脈が連なる地形により、外から攻め難く、『涼州』出身の主君は頻繁な交戦への心配もありません。

UE4技術力によって再現された砂漠はリアル過ぎて圧倒されること間違いなしです!

今三国志 『涼州(りょうしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『涼州』スクリーンショット

連綿と続く砂漠と山脈の間のオアシスにある城池で生まれた名将は、馬騰と馬超親子以外にも、朝廷太師の董卓と蜀漢大将軍の姜維など有力な権臣がいます。

▼13州『并州(へいしゅう)』

北方にある『并州』は、民間の気風が荒々しく、猛将が次々に出てくる地方です。

要塞が林立し、戦火が広がる『并州』で勝ち抜けるのは、一騎当千の強者しかいません。

今三国志 『并州(へいしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『并州(へいしゅう)』スクリーンショット

『万人の敵』と言える并州の武将は、戦神呂布、武聖関羽、魏の大将軍張遼など多くおり、并州の経済は中原大陸ほど繁栄していませんが、尚武の気風に満ちた土地で、勇猛な武将が次々に出てきます。

▼13州『幽州(ゆうしゅう)』

東北にある『幽州』は、山脈から樹木まで、土地の大半が雪に覆われています。

幽州の名将公孫瓚が率いた騎兵隊はみんな白馬に乗っていたため、『白馬義従』と呼ばれています。

今三国志 『幽州(ゆうしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『幽州(ゆうしゅう)』スクリーンショット

中には白袍銀槍の美男子、その後五虎大将軍の一人となった『趙雲』がいました。真っ白な銀世界の中で部隊を率いて駆け巡るのは、想像だけでもかっこいいです。

▼13州『青州(せいしゅう)』

大陸の東にある『青州』は、見渡す限り果てしのない大平原で、陰謀詭計を隠すところがありません。

そこで待っているのは正々堂々の熱血対戦です。

今三国志 『青州(せいしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『青州(せいしゅう)』スクリーンショット

三国時代にこんな気迫を持つ男といえば、もちろん太史慈!今になっても彼の壮大な志を感じられます。

▼13州『徐州(じょしゅう)』

『徐州』は、気候が暖かく、景色もとても美しいところで、海のような桃花から春の雰囲気が溢れています。

山と川が連なり、安らかで静かな徐州は、桃源郷とも言えるでしょう。

今三国志 『徐州(じょしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『徐州(じょしゅう)』スクリーンショット

諸葛亮や魯粛など、有名な政治家も徐州生まれです。城をここに建てるのもいいかもしれません。

▼13州『揚州(ようしゅう)』

東南側にある『揚州』は、資源が豊富で、経済も発達しています。

豊かな土地、青々とした山と川、ここは魅力的です。

今三国志 『揚州(ようしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『揚州(ようしゅう)』スクリーンショット

序盤から早速に発展するには揚州がベストチョイスですが、資源をめぐる争奪戦も激しいです。

▼13州『交州(こうしゅう)』

『交州』は大陸の最南端にあり、山道が険しく、森林が繫茂しています。

今三国志 『交州(こうしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『交州(こうしゅう)』スクリーンショット

未開拓の土地で、神秘でありながら規則に束縛されることがありません。こんな交州を征服できる英雄を待っています。

▼13州『益州(えきしゅう)』

『益州』は、西南地方にあり、地形が険しく、道路も非常に歩きにくいため、交通が不便なので、遠征は大きなチャレンジになります。

今三国志 『益州(えきしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『益州(えきしゅう)』スクリーンショット

蜀漢の統治中心であり、蜀漢の浮沈はここで上演し、諸葛亮は、ここから数回の北伐が全て失敗。その後、鄧艾が成都を侵攻し、天下三分の局面もこれで終わりとなりました。

▼13州『荊州(けいしゅう)』

『荊州』は、益州の隣にあります。魏蜀呉三国の勢力境界で、戦略上の用地であり、兵家必争の地です。ここで発生した無数の戦いの中、最も有名だったのはもちろん赤壁の戦い。

今三国志 『荊州(けいしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『荊州(けいしゅう)』スクリーンショット

赤壁の戦いで、孫劉同盟が絶対的な劣勢から、天の時、地の利、人の和を通して勝利のチャンスを掴め、曹操の80万人大軍を破りました。

▼13州『雍州(ようしゅう)』

『雍州』は、西北にあり、涼州に隣接しています。都城の重要な防御線となり、雍州も陥落したら、司州もたやすく攻略できるでしょう。

今三国志 『雍州(ようしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『雍州(ようしゅう)』スクリーンショット

雍州は、曹操が馬超と韓遂を破った後設立した州です。ここで軍隊を駐屯すれば、都城を防衛しながら、西涼勢力や匈奴勢力をおびえさせることもできます。

▼13州『冀州(きしゅう)』

『冀州』は、大陸中心の北部にあり、古代の帝王は冀州を都城に定めることが多いです。真ん中の司州に隣接しているため、東部と北部から司州に侵入するには必ず冀州を通りかかります。

今三国志 『冀州(きしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『冀州(きしゅう)』スクリーンショット

冀州といえば『四世三公』と称された名門の袁紹を思い出します。彼は、名望と人脈を持ち、家臣には沮授、顔良、文醜、田豊など有能な人材がいながら、兵力も糧秣も豊かな冀州を占拠していますが、歴史の主役にはなれなかったです。

▼13州『豫州(よしゅう)』

『豫州』は、大陸中心の南部、司州の東南にあります。揚州と徐州から司州に侵入するために必ず通る州です。この天下が乱世になる前には、農耕と文教が発達していた地域でしたが、黄巾の乱が勃発後、豫州も長年の戦乱に陥ってしまいました。

今三国志 『豫州(よしゅう)』紹介イメージ
今三国志 『豫州(よしゅう)』スクリーンショット

豫洲は長年の戦乱に巻き込まれていました。董卓、袁術、陶謙に侵入されたことがあり、劉備、孫堅が豫洲刺史に任命されたこともあります。後に孫堅は豫洲で黄祖との戦いで射殺されました。

▼13州『司州(ししゅう)』

『司州』は、大陸の真ん中にあり、覇権の象徴となる場所になるので、この地を占領した人こそ、天下人として称されます。

今三国志 『司州(ししゅう)』紹介イメージ
今三国志 『司州(ししゅう)』スクリーンショット

『天下の大勢は、分かること久しければ必ず合し、合すること久しければ必ず分かる。』これはまさに三国時代の姿です。乱世を終わらせ、天下統一の大業を成し遂げる英雄を待っています。
今三国志 事前登録フッターイメージ

「今三国志」をさっそくプレイしてみる!
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