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キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)新作

PC リリース日:2019/07/18

2019/07/18に発売した“まさか”の日本上陸な新作オンラインゲーム!ファンタジー要素を一切排除したリアル志向なオープンワールドRPG!

「キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)」は、2019/07/18から日本ローンチ版がDMMゲームズにて配信される新作オンラインゲーム! チェコのデベロッパWarhorse StudiosがCryENGINE 3.0を用い4、5年の歳月をかけて開発した美しいグラフィックスが魅力の『リアルすぎる』オープンワードアクションRPGと言われ、15世紀初頭の中央ヨーロッパに実在していたボヘミア公国を舞台に、神聖ローマ帝国の侵攻によって混乱に巻き込まれていく世界が描かれています。ドラゴンやエルフ、魔法などのファンタジー要素を一切排除しています。プレイヤーは戦士や吟遊詩人になって自由に活動していきます。日本語版を望みながらも、絶対日本語対応できないと思っていたタイトルまさかの日本ローカライズ版として発売が決定!

注目トピックス
2019/07/19

2019/07/18に日本ローンチ版がDMMゲームズから配信されました。

「キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)」をさっそくプレイしてみる!

目次

PR

潔さが光る!リアル志向すぎる世界で人気のオープンワールドゲーム!

「キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)」は、
2019/07/18から日本ローンチ版がDMMゲームズにて配信した新作オンラインゲーム
チェコのデベロッパWarhorse StudiosがCryENGINE 3.0を用い4、5年の歳月をかけて開発した美しいグラフィックスが搭載され、
ドラゴンやエルフ、魔法などのファンタジー要素を一切排除した、
『リアルすぎる』システムが魅力的なオープンワードアクションRPGです。
※料金形態:未定

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) キービジュアル

元々2018/02/13に英語/フランス語/ドイツ語/スペイン語に対応している洋ゲーでしたが、
2018/09/22の“TGS2018(東京ゲームショー2018)”のDMMゲームズのブースにて日本ローンチのアナウンスが行われました。
DMM GAMESから発売されるのは、フルボイスの完全日本語版で、PC・PlayStation 4向けに配信されています。
PC版は、DMM GAME PLAYER専用、PS4版は、PS4Proにも対応しているとのこと。
オープンワールドゲームの名作・定番タイトルの一つにもなりそうな勢いなので、ご紹介していきます!

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) バトルスクリーンショット

15世紀初頭の中央ヨーロッパに実在していたボヘミア公国を舞台に、
神聖ローマ帝国の侵攻によって混乱に巻き込まれていく世界が描かれ、
プレイヤーは戦士や吟遊詩人になって自由に活動していきます。
配信当初は日本語版でプレイしたいという人が多くいたと思いますが、
本作の日本語ローカライズ対応は難しいだろう意見も多くありましたし、各有私自身も日本語版販売は期待薄と思っていました。
というのも、ゲーム内でガヤガヤ話している中に何かヒント的な情報が耳に入るとか、
NPCのなにげない会話に情報が潜んでいたとか、“字幕だけでは本作の面白みがでない”というボイスあり気の作品!
※ボヘミア公国は、現在のチェコ領内にかつてあった小国

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 綺麗なグラフィックスが搭載したスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) NPCとの対話、マップ本スクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 飲み屋での対話スクリーンショット

もちろん、テキスト自体も膨大な量で、史実に基づいている為、物語はとても重厚なため、
ローカライズでのミスはシビアな目で見られるとか色々考えても日本語ローカライズは結構無理っぽいなと思っていたので、
DMMゲームズから、日本ローカライズ版が発表された時に驚いた人は、自分を含めかなり多いと思います!
建物などの大きな物から小さなオブジェクトまで、中世を忠実に再現することを目指し、
メレーアクションやバトル、生産、食生活など現実的な世界を表現している挑戦的なタイトルとなっているので、
2019年の春、日本ローカライズ版が楽しめるのが待ち遠しい!

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 中世世界が再現されたスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 決闘、戦争スクリーンショット


PC Steam版のスペック / 操作環境

最終確認は、2018/10/05なので、プレイ前には公式サイトでご確認ください。

動作環境 必須環境(LOW) 推奨環境(LOW)
Windows OS Windows 7、8、8.1、10(64bit) Windows 7、8、8.1、10(64bit)
CPU Intel CPU Core i5-2500K 3.3GHz / AMD CPU Phenom II X4 940 以上 Intel CPU Core i7 3770 3,4 GHz / AMD CPU AMD FX-8350 4 GHz 以上
メモリー 8 GB RAM 16 GB RAM
グラフィックカード Nvidia GPU GeForce GTX 660 / AMD GPU Radeon HD 7870 Nvidia GPU GeForce GTX 1060 / AMD GPU Radeon RX 580
HDD空き容量 40 GB 以上
Direct X Version 11
サウンドカード Integrated Creative SOUND BLASTER Zx

世界観と物語について

「キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)」は、
1403年の中央ヨーロッパ、現在のチェコ共和国にかつて存在した小国『ボヘミア公国』を舞台に、
神聖ローマ帝国のジギスムント皇帝が権力を振るい、政治介入や異民族の流入で王国が混乱に陥る中、
主人公は、村を焼かれ、両親を殺された鍛冶屋の息子『ヘンリー』が、村の鍛冶屋から次第に出世していく姿であったり、
村を焼かれて居場所を失った彼の姿が描かれています。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 小国『ボヘミア公国』が舞台のスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 世界観スクリーンショット

どうしてもヨーロッパを舞台にしているRPGと聞くと、ファンタジーテイストが多く含まれたイメージを持ちがちですが、
本作は、魔法やドラゴン、エルフと言ったファンタジー要素は一切はなく
中世世界の当時の生活や戦闘、生産、食生活などの史実を忠実に再現し、描くことを目指しているので、
ゲーム内に登場する武器や防具、建築物、細かなオブジェクトなど、
ありとあらゆる全ての物が1403年のボヘミアにあったものをリアルに表現し、
『リアルすぎる』オープンワールドゲームとして世界のコアなゲーム層から非常に高い評価を獲得しています。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) アートワーク『鍛冶屋』イメージ

プレイヤーは主人公である鍛冶屋の息子『ヘンリー』を操作して、
“王”の死去により混乱が巻き起こる『ボヘミア公国』で史実に基づく物語や、
世界や人、政治がどのように動き、壮絶な戦争を経験した一人の青年はどのように生き抜くのかを体験していく、
オープンワールド型のシングル/ソロ型のRPGとなっているので、
約70時間程の三章に分かれたメインストーリーを読み進めていくこともでき、
ストーリー進行によって活動範囲も広がっていきます。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) シナリオパートスクリーンショット

▼様々なエリア

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 広大なエリアが実装されたスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 広大なエリアが実装されたスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 広大なエリアが実装されたスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 広大なエリアが実装されたスクリーンショット


ゲームシステム

「キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)」でプレイヤーは、
東欧の山河や森を模した東京ドーム約193個分の900ヘクタール程の広大なエリアを冒険します。
主人公は、言ってしまえばただの普通の青年であり、人間なので、
従来のゲームでよくあるようなド派手なスキルをバンバン使う、フィールドを延々走り回るなど、
『普通の現実世界の人間に無理・無茶』なことは一切できません。
なのでバトルでも2、3人を相手に戦うのは危険ですし、馬がない状態で戦闘からの離脱は難しいなど、戦闘は結構シビア!
ゲームなのにここまで現実的でリアルな世界やシステムが許容できる人、むしろ好きな人にはとてもおすすめです。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 対複数とのバトルスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 広大なエリアが実装されたスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 馬騎乗スクリーンショット

とにかく、全てをリアルにしているので、主人公が何か活動をしたら休憩も必要で、
空腹になったら何か食べなければいけません。食べたとしても少量だと動ける体力やスタミナに大きく影響します。
しかも、プレイヤーは食事を作ることができるのですが、色々な素材や調味料など使うことで、体力がつくご飯を作れ、
時間が経ってしまうと、素材や食料が傷み、腐ってしまうこともあります。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 調理中のスクリーンショット

15世紀初頭のポーランドやチェコの歴史、生活様式が分かるのも、本作ならでは。
空腹になったら、自分で食材を集めて料理をしたり、お酒を造ったり、
生活に必要な装備や武器、防具などの製作はミニゲームのように行うことができます。
また、他人の家に忍びこむ時に『開錠』を行うのですが、これもミニゲーム風になっています。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 自分で食材を調達するスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 自由に活動できるスクリーンショット

もちろんゲーム内でもピックングなどの行為はいけないことなので、
兵士や村人に見つかると連行されてしまいますが、
個人の行動は縛られない自由なものなので、史実に即したイベントや政局が描かれながらも、
義賊として活躍していくということも可能です。
プレイヤーは、ウォーリアー/戦士、ローグ/盗賊、バード/吟遊詩人など、
スタイルの異なるスキルを自由に組み合わせながらキャラクターを成長させて活動していきます。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 15世紀初頭のポーランドやチェコの歴史、生活様式を再現した実写とゲーム内の比較画像

キャラクターには
・『筋力 (Strength)』筋力上昇で強い武器、重い防具を装備可能になり、インベントリ重量も増加する
・『移動速度 (Speed)』移動速度。敏捷性とインベントリ内アイテムの重量から算出
・『俊敏性 (Agility)』攻撃を回避しやすくなり、攻撃速度/移動速度/器用さに影響を及ぼす
・『気力 (Vitality)』気力上昇でスタミナ上限/回復速度が上昇し、戦闘防御やスプリント時間などに影響を及ぼす
・『話術 (Speech)』人々に話すほど上昇し、買い物時の値引き交渉やクエストで相手を説得する時に発揮される
・『カリスマ (Charisma)』カリスマが低いと評判が下がり、クエストで相手を説得する時に発揮される
・『可視性 (Visibility)』相手にどれくらい簡単に見つけられるかを示し、低いほど見つかりにくく、暗闇の中や距離によっても影響
・『目立つ (Conspicuousness)』周りの環境によって変動し、周囲に溶け込んでいるか、一般市民に紛れているかどうかの値
・『ノイズ (Noise)』上昇するほど発見度が高くなり、装備品舞にノイズ値が設定されている
この基本パラメータに加え『Condition/健康状態』という要素が存在します。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) キャラクターのステータススクリーンショット

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 『話術 (Speech)』スクリーンショット

さらに『健康(Health)』『スタミナ(Stamina)』『空腹(Hunger)』『睡眠(Sleep)』という、
都度パラメーターが変動するステータスが存在する、とにかくリアル志向のシステムになっているので、
クエストでも、普通に行うだけでは達成できないミッションも多く存在しています。
『狩人から弓をらわないといけない』というミッションを例に上げると、従来のゲームなら狩人の元で行けばいいだけですが、
本作では、狩人は狩りの為、野山を動き回っているため探し出すことが非常に大変なので、
狩りが終了し家に戻る夕方頃に狩人の家で待ち伏せすると言った感じなので、ゲームのNPCとしてではなく、
“そこに生きる”狩人ならどう動き、どう行動するのだろうか?という事を考えてプレイしていく必要があるなど、
没入感高くプレイしていかないと、解決できないクエストがあります。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) マップを確認するプレイスクリーンショット

その他、宿屋を経営する女主人が、村人に提供している酒に毒を盛っているのではないか疑われ、
それを解決するというミッションでは、複数の村人達に話を聞いて回り、
最終的に自分で毒に効く薬草を摘みに行き、解毒剤を作り出すため、本を片手に調剤まで行ったり、
修道院に隠れている顔に傷のある男を探し出すため、実際に修道僧の見習いとして修道僧に紛れ込み、
与えられた仕事をこなしつつ、何日もかけてミッションのターゲットとなる人物を探したり、
一筋縄ではいかない独特のミッションが用意されています。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 修道院ミッション、修道院内スクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 修道院に隠れている顔に傷のある男を探し出すミッションのスクリーンショット


バトルシステム

「キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)」では、
15世紀に実際に行われていたような近接戦闘も再現されており、
頭/左右の上半身/左右の下半身などを攻撃することができ、各部位毎に重さや強度といった詳細な設定が設けられています。
もちろんここでもリアル志向なシステムが遺憾なく発揮されているので、
・フルプレートアーマーのヘルムを装着で防御上昇しますが、見えづらくなり、アーマーの重みで体力も生身の状態より多く減少
・革や布製のアーマーや装備をで動く速度は上昇しますが、防御はないよりいいけど、高くない
など、プラスに傾くこともあれば、マイナスに傾く事ある言うリアルさがあります。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 金属製のプレートアーマーなら打撃系の武器、革製のアーマーを付けている敵には斬撃系の武器で対処するバトルスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 武器、装備の製作コンテンツスクリーンショット

また、攻撃面でも防具面と同じように、自然のエレメントを使用するマジックスキルは皆無なので、
剣をどのくらい砥がれて作られたのか、斧は強固な素材を使って作られたのかなど、
製作過程と製作に使われた素材で性能が決まります。
もちろん、剣ではフルプレートアーマーに太刀打ちできませんが、
腕や足を折ったり、相手を打撃して内蔵を破裂させたりすば勝つことができるので、
金属製のプレートアーマーなら打撃系の武器、革製のアーマーを付けている敵には斬撃系の武器で対処します。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 攻撃の手を辞められないバトルスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 剣、槍など様々な武器で戦闘するスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 武器『弓』スクリーンショット

ヘルメット向けの首などを保護する為プロテクター“コイフ(coif)”や、鎧の下に装着する布製の防護服“ギャンベソン(gambeson)”、
日本で鎖帷子と呼ばれる“チェンメイル(chain mail)” 、鎧の上着として着れる“タバード(tabard)”、
寒冷期向けのコートなど、防具×防護服を組み合わせることで、数千パターンの組み合わせを実現しています。
上記でご紹介のミッションなどのように、ミッションで必要な集団や組織などに紛れ込む必要もあるので、
こういった防具などの装着は、本作では重要なコンテンツの一つとなっています。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 防具と防護服を組み合わせるスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 暗殺を狙うなど組織に紛れ込むスクリーンショット

こう言ったリアル志向な戦闘や史実に基づく物語を最大魅力と感じられるかが、本作を気に入るか大きく関わってくるので、
簡単なゲームばかり、量産ゲームばかり、基本自動なことばりと、
やり応えを感じられるゲームを少なく感じている人にはぴったりだと思います。
戦闘やミッションなど難しい事が多いのも事実なので、試行錯誤したり、
結構本気でドキドキしたりしながらプレイしていけるのは確実です!

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 馬で敵を追うスクリーンショット

基本的に、戦闘では動きを止めずに、相手が予想していない方向から攻撃し、
攻撃の手を止めない事が勝利に必要となってきます。
相手の予想とは異なる攻撃である程、攻撃がブロックされる“パーフェクトブロック”の可能性を減らします。
攻撃するタイミングは、攻撃がブロックされた直後なので、攻撃コンボを行い高いプレイヤースキルを習得していきます。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) バトルスクリーンショット

その他、相手が予想していない方向への『フェイント』攻撃は、
武器を引いた後に方向を素早く変更し攻撃すれば予想を大きく外した攻撃ができ、
『フェイント』攻撃されると、“パーフェクトブロック”でしか攻撃をブロックすることができません。
『回避』と“パーフェクトブロック”は、前方からのあらゆる攻撃に対して機能し、
『回避』は“パーフェクトブロック”した後に横か後ろへ移動することによって相手の隙を突きます。
複数敵と対峙する場合“パーフェクトブロック”で1人目の動きを止めて、2人目を狙うなど行えます。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) バトル『回避』スクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 色々なシチュエーションのバトルスクリーンショット
キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) 中世の戦争スクリーンショット

2019/07/18から日本ローンチ版がDMMゲームズにて配信した新作オンラインゲーム、
「キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)」をご紹介しました。
戦闘中には、敵から命乞いをされることもありますが、本作には決まりはないので、
この懇願を無視して殺すことも、見逃すこともできますが、
無視して殺したことにより大きな報復が自分を襲ってくることもあれば、見逃したことで恩恵を受けることもありますし、
逆に見逃したばかりに、応援を引き連れてやってくる場合もあります。
人生と同じような様々な選択を迫られますし、想像もできないようなシチュエーションで決断をくだす時もあります。
何を選択し、どう歩むかによって、自分を取り巻く環境をいかようにも変えていくことができます。
主人公ヘンリーだけが本作で唯一のフィクションとなりますが、本物のロールプレイを味わえるとしています。
まだ、日本でのサービスが発表されたばかりなので、さらなる情報が公開され次第、こちらの記事内でも随時更新していきます。

キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance) フッターイメージ

「キングダムカム・デリバランス(Kingdom Come: Deliverance)」をさっそくプレイしてみる!
Published by DMM GAMES, (C) 2018 and developed by Warhorse Studios s.r.o., Kingdom Come: Deliverance is a trademark of Warhorse Studios s.r.o. Co-published by Deep Silver. Deep Silver is a division of Koch Media GmbH, Austria. Deep Silver and its respective logos are trademarks of Koch Media GmbH. Co-published in Japan by ZOO Corporation. All other trademarks, logos and copyrights are property of their respective owners.

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