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MASS FOR THE DEAD(オバマス)新作

スマホ リリース日:2019/02/21 iOS android
PCリリース日:2019/08/06

ラノベ&TVアニメで人気を博した『オーバーロード』が初のアプリゲーム化!2019/08/06には大画面で楽しめるPC(Shift)版の正式サービスが開始!

「MASS FOR THE DEAD(オバマス)」は、2019/02/21からAndroid/iOS向けにリリースされた新作スマホアプリゲームで、2019/08/06にそのスマホアプリのPC版が正式サービス開始されました。TVアニメ化&劇場化もした著者・丸山くがねによるダークファンタジー小説『オーバーロード』を原作にしているのですが、その原作著者である丸山くがね氏が監修した完全オリジナルストーリーが展開されます。プレイヤーは、骸骨の姿をした最強の大魔法使い『モモンガ』と共に、崩壊した世界を舞台に、主人公となって、様々な困難に挑みながら成長していく、異世界ダークファンタジーRPGです!原作『オーバーロード』を知らないと言う方でも、原作を追従することができ、シリーズファンであっても改めて物語を楽しむことができます。

注目トピックス
2019/08/13

2019/08/06からPC版の配信が開始しました。

【PC版】MASS FOR THE DEAD(オバマス)をさっそくプレイしてみる!

目次

小説&TVアニメで人気を博した『オーバーロード』が初のゲーム化!

「MASS FOR THE DEAD(オバマス)」は、
2019/02/21からGoogle play及びApp Storeにてリリースされた新作スマホアプリゲームで、
ライトノベル・TVアニメで人気を博した『オーバーロード』を原作にしており、
2019/08/06には、そのスマホアプリのPC版の正式サービスも開始されました。
PCの大画面でもプレイできる環境を提供しているプラットフォーム『Shift』にてリリースされています。
この『Shift』からは、「戦刻ナイトブラッド(戦ブラ)」や「BRAVELY DEFAULT FAIRY’S EFFECT(BDFE)」、「ウイニングイレブン カードコレクション(ウイコレ)」なども配信されており、
スマホのゲームアプリを、データ連携することで、同じゲームデータのままPCの大画面でプレイできます。
※基本プレイ無料+アイテム課金制

MASS FOR THE DEAD(オバマス) キービジュアル
MASS FOR THE DEAD(オバマス) バトル、原作キャラ紹介イメージ
MASS FOR THE DEAD(オバマス) 『モモンガ』奥義スクリーンショット

▼原作『オーバーロード』について
『オーバーロード』は、著者・丸山くがねによるダークファンタジー小説で、
2010年春より小説投稿サイトで連載をしていたものが1000万PV突破と人気を博し、
2012年07月にKADOKAWAより書籍化され、書籍はシリーズ累計760万部を突破している大人気シリーズです。
2015年07月にはTVアニメ第1期、2018年01月にはTVアニメ第2期、
そして同年07月には第3期が放送されていました。また、第1期の劇場版総集編として、
2017年2月25日に前編『不死者の王』、同年3月11日に後編『漆黒の英雄』も公開されています。

TVアニメオーバーロード第3期キービジュアル

劇場版オーバーロード 漆黒の英雄キービジュアル

劇場版オーバーロード 漆黒の英雄

Copyright (C) 丸山くがね・KADOKAWA刊/オーバーロード製作委員会


スマホ・PCでデータ共有して遊べるプラットフォーム『Shift』とは?

『Shift』は、スマートフォン向けのアプリをPCでデータ共有して遊ぶことができるプラットフォーム。
ゲームID連携により、スマートフォンと同じゲームデータとアカウントをPCで利用することができるので、
外では、お手軽なスマートフォンでプレイし、家では、大画面なPCでプレイすると言った、
ゲームの遊び方を実現し、端末性能や、データ通信容量を気にせず快適なゲーム体験ができます。
※Shift for docomo のご利用には、“dアカウント”が必要です
※“dアカウント”は、 ドコモ回線をお持ちでない方も、無料で作成できます
※“dアカウント”は、株式会社NTTドコモの登録商標です

PCの大画面でもプレイできる環境を提供しているプラットフォーム『Shift』について紹介イメージ
『Shift』のプレイ方法紹介イメージ

『Shift』でのプレイ方法は簡単なので、
基本的にはShiftへ登録し、まずは『Shift』アプリをインストールするだけです!
その後、スマートフォン版とゲームID連携を行えば、PCで既存のスマホ版データを使用して遊べますし、
PC版から初めてプレイ開始する人や、あえて連携させたくない人は連携せずに遊ぶこともできます。

『Shift』アプリ起動画面スクリーンショット

『Shift』アプリ起動画面

▼「MASS FOR THE DEAD(オバマス)」Shiftでのプレイ方法
プレイは、Shiftアプリを起動させてプレイとなっているので、
Shiftアプリをダウンロードし、登録ていればすぐにプレイできます!
Shiftアプリ起動後にプレイしたいタイトルを『マイゲーム』に登録しアプリ内インストールします。
ちなみに、登録はTwitterGoogleアカウントなどと連携することもできるので、
いつ登録したっけ?くらいの作業感でした。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) 『Shift』アプリでマイゲーム登録したスクリーンショット

『マイゲーム』にある「MASS FOR THE DEAD(オバマス)」の【今すぐプレイ】をクリックで、
ゲームが起ち上がり、ゲーム自体のダウンロードが開始されます。
インストールやダウンロードが多いと思う方もいるかもしれませんが、
アプリのインストールもゲームのダウンロードも5分かからず行えました!
『マイゲーム』に登録したゲームの右上にあるネジのようなアイコンの設定ボタンをクリックすると、
各種設定が行うことができ、アンインストールも行えます。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) 『Shift』アプリでのプレイスクリーンショット

『Shift』アプリPC版
※プレイ環境『解像度1920×1080』

世界観や物語

「MASS FOR THE DEAD(オバマス)」は、
TVアニメ化&劇場化もした著者・丸山くがねによる、
ダークファンタジー小説『オーバーロード』を原作にしているのですが、
その原作著者である丸山くがね氏が監修した完全オリジナルストーリーが展開されます。
プレイヤーは、骸骨の姿をした最強の大魔法使い『モモンガ』と共に、
崩壊した世界を舞台に、主人公となって、様々な困難に挑みながら成長していく、
異世界ダークファンタジーRPGとして楽しめます!

MASS FOR THE DEAD(オバマス) 丸山くがね氏が監修した完全オリジナルストーリー紹介イメージ

▼物語
かつて一大ブームを起こしたオンラインゲーム《ユグドラシル》は、静かにサービス終了を迎える――
はずだった。

しかし、終了時間を過ぎてもログアウトしないゲーム。
目の前に広がるのは、崩壊したナザリック地下大墳墓……。
そして、守護者、全員死亡――。

骸骨の姿をした最強の大魔法使い『モモンガ』と共に、
この崩壊した世界で、様々な困難に挑みながら成長していく。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) 『メインストーリー』スクリーンショット

▼『モモンガ』CV:日野 聡
西暦2126年日本のメーカーが満を持して発売した、
仮想世界内で現実にいるかのように遊べる体感型ゲーム(DMMO-RPG/VRMMORPG)《ユグドラシル》に君臨した、
異形種ギルド『アインズ・ウール・ゴウン』の長、ギルドマスターであり、
ブラック企業に勤めるサラリーマン『鈴木悟』が作成したキャラクター。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) メインキャラクター『モモンガ』紹介イメージ

《ユグドラシル》がサービス終了を迎えたそのとき、骸骨姿のまま異世界へと転移してしまう。
ナザリック地下大墳墓の統治者にして、魔力系魔法詠唱者。

▼『アルベド』CV:原 由実
至高の四十一人に仕えていたNPCの一人。
ナザリック地下大墳墓の守護者統括にして全NPCの頂点に立つ存在。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) メインキャラクター『アルベド』紹介イメージ

『アインズ・ウール・ゴウン』のメンバーであるタブラ・スマラグディナに創造された。
絶世の美女と呼ぶにふさわしい美貌の持ち主だが、非常に残念な一面を持つ。

▼『シャルティア・ブラッドフォールン』CV:上坂 すみれ
至高の四十一人に仕えていたNPCの一人で、ナザリック地下大墳墓第一、第二、第三階層守護者。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) メインキャラクター『シャルティア・ブラッドフォールン』紹介イメージ

『アインズ・ウール・ゴウン』のメンバーである“ぺロロンチーノ”に創造された、いわゆる吸血鬼。
戦闘に特化しており、最前線で戦うことを好む。
また死体愛好家で、モモンガのことを心から愛している。

▼『アウラ・ベラ・フィオーラ』CV:加藤 英美里
至高の四十一人に仕えていたNPCの一人で、ナザリック地下大墳墓第六階層守護者。
MASS FOR THE DEAD(オバマス) メインキャラクター『アウラ・ベラ・フィオーラ』紹介イメージ

『アインズ・ウール・ゴウン』のメンバーである“ぶくぶく茶釜”に創造された元気で明るい『男装女子』。
多くの獣を使役できるビーストテイマーであるとともに探知や索敵に優れたレンジャーでもある。

▼『マーレ・ベロ・フィオーレ』CV:内山 夕実
至高の四十一人に仕えていたNPCの一人で、ナザリック地下大墳墓第六階層守護者。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) メインキャラクター『マーレ・ベロ・フィオーレ』紹介イメージ

『アインズ・ウール・ゴウン』のメンバーである“ぶくぶく茶釜”に創造された『男の娘』。
アウラとは双子のためよく似ているが、瞳の色が左右で異なる。
いつもおどおどし気弱な性格で、姉のアウラには逆らえない。

▼『デミウルゴス』CV:加藤 将之
至高の四十一人に仕えていたNPCの一人で、ナザリック地下大墳墓第七階層の守護者。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) メインキャラクター『デミウルゴス』紹介イメージ

『アインズ・ウール・ゴウン』のメンバーである“ウルベルト”に創造されたナザリックの『頭脳』。
モモンガに対して絶対の忠誠を誓っており、その『真意』を理解することにかけてはナザリック随一。

▼『コキュートス』CV:三宅 健太
至高の四十一人に仕えていたNPCの一人で、ナザリック地下大墳墓第五階層守護者。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) メインキャラクター『コキュートス』紹介イメージ

『アインズ・ウール・ゴウン』のメンバーである“武人建御雷”に創造された。
巨大な体躯は二足歩行の昆虫を想起させる。
言動や性格は武人と呼ぶにふさわしいもので、格下であっても戦士としての気概を持つ者には敬意を払う。

▼『セバス・チャン』CV:千葉 繁
至高の四十一人に仕えていたNPCの一人。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) メインキャラクター『セバス・チャン』紹介イメージ

『アインズ・ウール・ゴウン』のメンバーである“たっち・みー”に創造されたナザリック地下大墳墓の執事。
人間を下等生物とみなす者が多いナザリックにあって、分け隔てなく対等に接することのできる稀有な人格者。
その一方で、悪人には容赦しない一面も持つ。

▼『パンドラズ・アクター』CV:宮野 真守
至高の四十一人に仕えていたNPCの一人で、モモンガ自身によって創造されたナザリック宝物殿の領域守護者。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) メインキャラクター『パンドラズ・アクター』紹介イメージ

宝物殿に仕舞われたアイテム管理のほか、金貨の出納などを行う財政面での責任者でもある。
派手な言動と挙動は、かつてはモモンガ自身が格好いいと思って設定したものの、現在は忘れたい過去となっている。

原作『オーバーロード』のオリジナルストーリーを読み進めることができる『メインストーリー』をはじめ、
キャラの親密度を上げる等により開放される、
キャラ固有のストーリーを読み進めることができる『混沌の記憶(カオスメモリー)』
期間限定クエスト、曜日クエスト、強化クエストなど、様々なイベントが開催されます。
原作『オーバーロード』を知らないと言う方でも、原作を追従することができ、
シリーズファンであっても改めて物語を読みすすめることができます。
コミカルなテイストも入ったダークファンタジーをぜひ、お楽しみください!

MASS FOR THE DEAD(オバマス) 限定コラボイベントスクリーンショット
MASS FOR THE DEAD(オバマス) 曜日クエストスクリーンショット


バトルシステム

「MASS FOR THE DEAD(オバマス)」は、
ターン毎の行動がバトルの鍵を握る『ターン制コマンドバトル』が採用されているので、
ターン毎に『戦う・溜める・守る』の基本行動や、スキルや奥義を戦況に合わせて駆使して戦っていきます。
4人パーティでスキルや奥義を駆使しながらクエストを攻略したり、
最大4人同時マルチプレイもできるので、仲間と連携して強敵に挑んでみてはいかがでしょうか。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) マイページスクリーンショット
MASS FOR THE DEAD(オバマス) ターン制コマンドバトルスクリーンショット

様々なクエストに挑戦するための『パーティー編成』ができるので、
手持ちのキャラを組み合わせてデッキ編成し、出撃させます。
『パーティー編成』では、身につけることで、
パラメーターアップなど装備者に様々な恩恵をもたらす『混沌の遺物』を、
キャラに装備させることができます。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) パーティー編成スクリーンショット
MASS FOR THE DEAD(オバマス) 『混沌の遺物』強化スクリーンショット

ちなみにキャラは、基本『召喚』から獲得するのですが、
アイテム“混沌石”を消費することで、キャラや『混沌の遺物』を召喚することができます。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) 召喚スクリーンショット

バトルは、自動で敵を攻撃するオートモードや倍速モードも搭載されているので、
ゲームが苦手という人でも、簡単にプレイすることができます。
各キャラには、3つのアクティブスキルを保有しており、MPを消費することで『スキル』を発動できます。
キャラ毎に効果やエモーションが異なる『奥義』が1つ設定されおり、
奥義ゲージが100%以上になると使用できます。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) スキル発動バトルスクリーンショット
MASS FOR THE DEAD(オバマス) 各キャラクター奥義発動スクリーンショット

クエストをクリアすることで、アイテムや経験値、親密度などを獲得することができ、
クエスト毎に設定されたミッションをクリアすることで、追加報酬も獲得できます。
また、守護者統括であるアルベドより、
デイリー、ウィークリー、階級別の3種類に分かれた様々なミッションを行え、
ミッションを達成することで様々な報酬を得ることもできます。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) クエストをクリア報酬スクリーンショット
MASS FOR THE DEAD(オバマス) ミッションスクリーンショット

仲間の中には『親密度』を上げられるキャラクターが存在し、
仲間にしたキャラとの『親密度』を上げる事で専用ボイスや特別な会話、
そして『親密度』に応じたシナリオが解放されます。
普段とは異なる姿やシチュエーションで楽しむことができるので、
お気に入りのキャラは『親密度』をあげて、新たな一面を発見してください!
※親密度を保有した一部キャラが対象

MASS FOR THE DEAD(オバマス) キャラ『親密度』アップスクリーンショット
MASS FOR THE DEAD(オバマス) 『親密度』に応じたシナリオスクリーンショット

他プレイヤー達と最大4人で『マルチプレイ』を楽しめます。
マルチを主催するプレイヤーには、参加プレイヤー数に応じて、
アイテムドロップ数やクエストクリア報酬にボーナスが加算され、
マルチに参加するプレイヤーは、体力消費無しでプレイすることができます。
『マルチプレイ』の募集者も参加者もメリットしかないので、ぜひ一度プレイしてみてください!

MASS FOR THE DEAD(オバマス) 『マルチプレイ』スクリーンショット

バトルに敗れてしまっても本作には、やりこめるキャラの育成を行うことができるので、
強化素材を与えて、最大レベルまでキャラを強化していきます。
最大レベルの状態で専用素材を与えることで、キャラは『限界突破』し、
強化できるレベルの最大値を引き上げることができます。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) キャラ強化スクリーンショット

強化素材を与えることで、キャラの『スキル強化』も行えます。
初期状態だと1つのスキル強化ができ、
『限界突破』したキャラだと強化ができるスキルが新たに1つ開放されます。
キャラの育成を重ねれば重ねるほど、強力になっていって楽しいので、
クエストやミッション、期間限定クエスト、曜日クエスト、強化クエストなど、
様々なコンテンツで遊んで強化素材を集めキャラを強化していきましょう。

MASS FOR THE DEAD(オバマス) スキル強化スクリーンショット
MASS FOR THE DEAD(オバマス) プ『日替わりプレアデス』スクリーンショット

ここまで『オーバーロード』を原作にした新作スマホゲーム、
「MASS FOR THE DEAD(オバマス)」をご紹介しました。
上記でご紹介したバトルやクエストコンテンツ以外にも、
『マイページ』では、仲間となったキャラたちが登場し、
タップで様々なリアクションを行ってくれ、特別な会話ができるキャラがも存在します。
その他、当番のプレアデス毎に異なったアイテムを取り扱っているショップ『日替わりプレアデス』や、
決まった時間になると光をまとった実を生み落とし、
その実をタップすることでアイテムを獲得できる『混沌の魔樹』など、
『オーバーロード』ならではの世界観を表現したコンテンツが豊富に用意されています!

MASS FOR THE DEAD(オバマス) フッターイメージ

「MASS FOR THE DEAD(オバマス)」をさっそくプレイしてみる!
Copyright (C) 丸山くがね / KADOKAWA刊 / オーバーロード製作委員会. (C) 2018 Shift Games, Inc. All Rights Reserved.All rights reserved.

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