PCゲーム
スマホゲーム

PCやスマホで楽しめるオンラインゲームを紹介!

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち

PC リリース日:2017/07/28

リアルなSFストーリーが描かれた『マブラヴ』シリーズの人気スピンオフ小説が待望のアドベンチャーゲーム化!

「シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち」は、2017/07/28にDMMゲームから配信されたPC向けアドベンチャーゲームです。2003年に発売した美少女SF恋愛アドベンチャーゲーム『マブラヴ』シリーズの外伝作となっており、前編『紅血の紋章』、後編『殉教者たち』が2本セットになったお得なDL専用ダブルパック版がDMMゲームだけで独占販売されています。『マブラヴ』の続編となる『マブラヴ オルタネイティヴ』から18年前の東ドイツを舞台に、東ドイツ軍最強と称される“第666戦術機中隊”、通称『黒の宣告(ドイツ語:シュヴァルツェスマーケン)』と地球外生命体との戦いが描かれます。

「シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち」をさっそくプレイしてみる!

目次

血生臭い政争と生死を賭けた戦争の物語が描かれたアドベンチャーゲーム!

「シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち」は、『マブラヴ』シリーズの人気スピンオフ小説が待望の完全ゲーム化したPC向け新作アドベンチャーゲームです。

テックジャイアン誌に連載されていた著者・内田 弘樹氏、イラスト・CARNELIAN氏の全9巻(本編7巻、短編集2巻)のライトノベルを原作にしています。

2015/11/27に『紅血の紋章』、2016/10/28に後編にあたる『殉教者たち』が発売された2本のタイトルがパックになったお得に購入できるDL専用ダブルパック版がDMMゲームだけで独占販売されています。

※『紅血の紋章』『殉教者たち』各価格 7,480円、ダブルパック価格 10,473円
※価格は、セールなど変動している可能性があるので、購入前に公式サイトでご確認ください
※CEROレーティング15才以上対象

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キービジュアル

基本的な展開としては、小説およびアニメを踏襲するものの、ゲームオリジナル要素として、他2本のルートが収録されています。

いずれも、原案は小説版を執筆した内田弘樹による、重厚なストーリーが魅力です。

なお、前編を持っていなくてもプレイ可能で、前編のセーブデータを持っていると、若干のおまけ要素があるので、より一層作品を楽しみむことができ、主題歌はfripSideが参加しています。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち 1983年の東ドイツが舞台のスクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち ヨーロッパで繰り広げられる闘いを描くスクリーンショット

恋愛アドベンチャーゲーム『マブラヴ』シリーズの外伝的な作品です。

『マブラヴ オルタネイティヴ』から18年前、1983年の東ドイツを舞台に、東ドイツ軍最強と称される“第666戦術機中隊”、通称『黒の宣告(ドイツ語:シュヴァルツェスマーケン)』と地球外生命体との戦いが描かれます。

ヨーロッパで繰り広げられる闘い、敵はBETAか、それとも人間か、血生臭い政争と生死を駆けた戦争の物語をぜひ体験してみてはいかがでしょうか。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち 生死を駆けた戦争の物語スクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち 互いに慰め合うスクリーンショット

2016年1月~3月まで本作を原作に、テレビ東京・テレビ大阪・テレビ愛知・AT-XにてTVアニメ放送がされました。

原作シナリオは内田 弘樹氏、キャラクター原案は、CARNELIAN氏、監督は渡邊 哲哉氏、そして、アニメーション制作は、ixtl×LIDENFILMSが務めています。

現在はBlu-rayが発売されているので、興味のある方はぜひご覧ください。

TVアニメ版『シュヴァルツェスマーケン 』キービジュアル


『紅血の紋章』

『マブラヴ オルタネイティヴ』の18年前の欧州が舞台に、『国家反逆罪』という家族の汚名を背負った東ドイツ軍衛士テオドールは、味方救助より敵殲滅を優先する第666中隊『黒の宣告(シュヴァルツェスマーケン)』に配属され、冷徹な指揮官アイリスディーナと、堂々と理想を語るカティアに出会い、自身の生き様を疑い揺れ動きます。

前編『紅血の紋章』では、小説版『シュヴァルツェスマーケン』の第4巻冒頭『海王星作戦』までが描かれています。

シュヴァルツェスマーケン『紅血の紋章』幸せな記憶スクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン『紅血の紋章』戦争によって怪我を負うスクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン『紅血の紋章』見ているだけで痛々しくなるCGスクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン『紅血の紋章』厳しい戦いが描かれるスクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン『紅血の紋章』戦争中にも温まるCGスクリーンショット

『紅血の紋章』あらすじ
『マブラヴ オルタネイティヴ』より遡ること18年。1983年の東ドイツ。
欧州に於けるBETA大戦の最前線であるこの国は、国民の団結を名目に、国家保安省(シュタージ)とその密告者(コラボレーター)の目が光る監視社会であった。

東ドイツ最強との誉れ高い、第666戦術機中隊・通称「シュヴァルツェスマーケン」に籍を置く主人公・テオドールは、西ドイツへの亡命に失敗し、両親を殺され妹と引き離された挙げ句、国家保安省の拷問を受けた過去を持っている。
そんな彼は、密告者の目を恐れ、誰も信じず孤独な人生を歩んでいた。

ある日、戦場で孤立している戦術機を発見した第666戦術機中隊の中隊長、アイリスディーナ・ベルンハルト大尉はテオドールと共に救出に向かう。

無事に救出した西ドイツ軍の衛士、カティア・ヴァルトハイム少尉は東ドイツへの亡命を希望し、第666中隊への編入を願い出た。

中隊付きの政治将校であるグレーテル・イェッケルン中尉は国家保安省に目を付けられる事を危惧するが、アイリスディーナは編入を許可し、カティアの教育係にテオドールを任命する。

過去のトラウマから、国家保安省に目を付けられたくないテオドールは何故東ドイツに亡命したのかとカティアを問い詰める。

カティアと知り合った事で、テオドールの運命は一転、様々な出来事が大きく動き出すのだった――。

公式サイトより

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章 ストーリー紹介イメージ


『殉教者たち』

テオドールは、アイリスディーナ、カティアに加え、生存していた義妹のリィズらの運命に翻弄されながらも、自身の生き様を探しながら激戦を潜り抜けていきます。

滅亡を背後に渦巻く組織間の権謀術数、本当の敵はBETAか人間か、宿命の動輪は人々を無情に引き裂きます。

後編『殉教者たち』は小説で描かれた結末をメインルートに据え、ゲーム用に描き下ろされた各ヒロインルートをマルチエンディングスタイルで追加されています。

シュヴァルツェスマーケン『殉教者たち』戦争によって徐々に心が蝕まれていくスクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン『殉教者たち』仲間達がどんどん深手を負うスクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン『殉教者たち』リィズとテオドールスクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン『殉教者たち』敬礼スクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン『殉教者たち』傷を負ったファム、目覚めぬアイリスディーナスクリーンショット
シュヴァルツェスマーケン『殉教者たち』甘えるアイリスディーナCGスクリーンショット

『殉教者たち』あらすじ
1983年。異星起源種BETAの侵略を受けている東ドイツは絶望的な消耗戦を強いられていた。
「東ドイツ最強」と称される、第666戦術機中隊「黒の宣告」に所属するテオドール・エーベルバッハ少尉は、西ドイツからの亡命者カティア・ヴァルトハイムを迎え入れた事をきっかけに、中隊長アイリスディーナ・ベルンハルト大尉の秘密を知る。

かつて、反体制派に属していた実兄を密告し、自ら射殺した事で政治的信頼性を得たという彼女だったが、実際は、兄を犠牲にする事で生き残り、蜂起の機会を密かに伺っていたのだった。

公私ともに全てを犠牲にして東ドイツの未来のために生きるその姿にテオドールは強く惹かれる。
かつて家族を殺され、拷問を受けたことで全てを諦めていた彼は、アイリスディーナと共に戦うことを決意するのだった。

だがそんなテオドールの前に、死んだと思われていた義妹・リィズが現れた。
誰もが彼女を、中隊の秘密を探る為に差し向けられたスパイだと疑う中、テオドールだけは信じようとするのだが――

様々な想いが交錯する中、彼はどのような未来を選択するのか……
物語の結末が、今明らかになる。

公式サイトより

シュヴァルツェスマーケン 殉教者たち ストーリー紹介イメージ


キャラクター

▼『テオドール・エーベルバッハ/Theodor Eberbach』CV:鈴村 健一

近接格闘戦を得意としている衛士。

国家保安省によって家族と引き離されたトラウマから人間不信に陥り、中隊の人間だけでなく他人を絶対に信用しない。

国家保安省との繋がりを噂されるアイリスディーナを目の敵にしている。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『テオドール・エーベルバッハ』紹介イメージ

国籍:ドイツ民主共和国(東ドイツ)
所属:第666戦術機中隊
階級:少尉

▼『カティア・ヴァルトハイム/Katia Waldheim』CV:田中 美海

戦場でテオドールに救出された衛士。元は西ドイツの人間だが、とある人物を探すために東ドイツへと亡命してきた。

常に前向きだが、東ドイツ社会に相応しくない言動が目立ち、社会性の違いに戸惑う。

命の恩人であるテオドールに懐いている。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『カティア・ヴァルトハイム』紹介イメージ

国籍:ドイツ連邦共和国(西ドイツ)
所属:第666戦術機中隊
階級:少尉

▼『アイリスディーナ・ベルンハルト/Irisdina Bernhard』CV:山本 希望

第666戦術機中隊の指揮官。

高い戦術機の操縦技能と冷静な判断力を備えた衛士だが、より多くの人間を救うために『選別』を行い、多少の犠牲は厭わない冷酷な一面も持っている。

生き残るために自分の兄を国家保安省に密告したという噂がある。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『アイリスディーナ・ベルンハルト』紹介イメージ

国籍:ドイツ民主共和国(東ドイツ)
所属:第666戦術機中隊
階級:大尉

▼『リィズ・ホーエンシュタイン/Lise Hohenstein』CV:南條 愛乃

第666中隊の補充として来たテオドールの義妹。

過去に国家保安省によってテオドールと生き別れて以来、衛士として戦いながら行方を探していた。

社交的で人懐こい性格であり、テオドールを一人の男性として意識している。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『リィズ・ホーエンシュタイン』紹介イメージ

国籍:ドイツ民主共和国(東ドイツ)
所属:第666戦術機中隊
階級:少尉

▼『アネット・ホーゼンフェルト/Anett Hosenfeld』CV:安済 知佳

中隊で唯一長刀の扱いに長けた衛士。

明朗闊達な性格だったが、数々の戦場で戦友を失い続けてきた事で戦争神経症となり、自制がきかなくなっている。

これ以上戦友を失わないために新しく入ってきたカティアを守ろうと心がける。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『アネット・ホーゼンフェルト』紹介イメージ

国籍:ドイツ民主共和国(東ドイツ)
所属:第666戦術機中隊
階級:少尉

▼『グレーテル・イェッケルン/Gretel Jeckeln』CV:安野 希世乃

第666中隊に所属している衛士であり、中隊付きの政治将校。

生真面目な性格で中隊内の政治的指導を行い、自身の所属する党の意向に忠実であるゆえに高圧的な態度を取る。

衛士の実力は並だが、政治交渉等に秀でる。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『グレーテル・イェッケルン』紹介イメージ

国籍:ドイツ民主共和国(東ドイツ)
所属:第666戦術機中隊
階級:中尉

▼『ファム・ティ・ラン/Pham Thi-Rang』CV:加藤 英美里

中隊の次席指揮官を務めるベトナム移民の2世。

落ち着いた物腰で優しい性格のため、中隊の衛士を精神的に支える役割を担っており、アネットやカティアから、お姉さんの様に接して慕われている。

戦場では一転して、冷静かつ適切な指揮を下す。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『ファム・ティ・ラン』紹介イメージ

国籍:ドイツ民主共和国(東ドイツ)
所属:第666戦術機中隊
階級:中尉

▼『シルヴィア・クシャシンスカ/Sylvia Kschessinska』CV:村瀬 迪与

ポーランド撤退戦を生き残った歴戦の衛士で、撤退中にアイリスディーナに拾われる。

戦争の影響でテオドール以上に心が荒み、馴れ合いに対して極端に嫌悪感を抱いている。

国や人類のためではなくBETAを殺すために戦っている。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『シルヴィア・クシャシンスカ』紹介イメージ

国籍:ポーランド人民共和国
所属:第666戦術機中隊
階級:少尉

▼『ヴァルター・クリューガー/Walther Krüger』CV:三宅 健太

アイリスディーナの副官を務める衛士。

下士官のたたき上げで、常にアイリスディーナの側に控えている。

厚い信頼と衛士として経験豊富であるため、参謀役から部下の教育係も務めている。

テオドールを未熟であると見て『坊主』と呼ぶ。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『ヴァルター・クリューガー』紹介イメージ

国籍:ドイツ民主共和国(東ドイツ)
所属:第666戦術機中隊
階級:中尉

▼『ベアトリクス・ブレーメ/Beatrix Brehme』CV:田村 ゆかり

国家保安省の武装警察軍に所属している衛士。

自国内のスパイや西ドイツへ亡命しようとする者を粛清する『亡命者狩り」を任務としている。

攻撃的な性格で、アイリスディーナとは士官学校からの知り合いで浅からぬ因縁がある。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『ベアトリクス・ブレーメ』紹介イメージ

国籍:ドイツ民主共和国(東ドイツ)
所属:国家保安省戦術機大隊『ヴェアヴォルフ』
階級:少佐

▼『キルケ・シュタインホフ/Kirce Steinhoff』CV:沼倉 愛美

西ドイツ軍第51戦術機甲大隊『フッケバイン』の衛士。

クールビューティーな雰囲気の少女だが、口を開けばかなりの毒舌家。

様々な事情から東ドイツのことを嫌っている。

シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち キャラクター『キルケ・シュタインホフ』紹介イメージ

国籍:ドイツ連邦共和国(西ドイツ)
所属:西ドイツ陸軍
階級:少尉

原作『マブラブ』シリーズとは

『マブラヴ(Muv-Luv)』は、ゲームブランド『âgeアージュ)』が2003年に発売した美少女SFアドベンチャーゲームで、【燃え・泣き・鬱】という今では当たり前となっている要素がてんこ盛りの作品で、その後、2006年に発売した続編の『マブラヴ オルタネイティヴ』や、外伝、関連タイトルが数多く発売されています。

特に、続編『マブラヴ オルタネイティヴ』は、平均売上2500~3000本と言われる美少女ゲーム業界で7万本超えの超ヒット作です。

2003年から現在でも、めちゃめちゃ人気の名作アドベンチャーゲームです。

また、ファン層も広く、マンガ『進撃の巨人』の原作者・諫山創 氏が、『マブラヴオルタネイティヴがこの世になければ進撃の巨人は存在していませんでした』と残していたり、『少女革命ウテナ』などアニメの主題歌を多く手がける奥井雅美氏もTwitterで、『マブラヴオルタネイティヴ』ファンと発言していたりと、著名人のマブラヴファンも多く、影響を与えているようです。

マブラヴシリーズ マブラヴ(Muv-Luv)とは?

▼マブラヴシリーズ 戦術機とは?BETAとは?

マブラヴシリーズ 戦術機とは?BETAとは?

(C) Copyright ixtl All rights reserved.

▼2003年発売の『マブラヴ』

大きく分けて、『EXTRA編(EX編)』と『UNLIMITED編(UL編)』の2つの物語の軸があります。

・『EX編』王道の美少女アドベンチャーで学園コメディもの
・『UL編』人類と敵対する“BETA”と呼ばれる地球外生命体との戦争で絶滅の危機に瀕している過酷な世界でSFもの

となっており、世界観が180°代わり、違うゲームかって位、違うのでプレイヤーもビックリ!という異色作です。

当たり前な平和や日常がUL編の過酷な世界がある事でより輝き、尊くなります。

なので、UL編ではロボットを操縦したり、主人公がパイロットの訓練兵だったり、緻密に練られた設定とか、めっちゃ迫力あるアニメシーンとかから、『……!そうか!UL編がメインなのね!』とみなさんが感じたはずです。

『マブラヴ』、マブラヴ オルタネイティヴ』紹介イメージ
『マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス』紹介イメージ
『マブラヴ アンリミテッド ザ・デイアフター』紹介イメージ

▼2006年『マブラヴ オルタネイティヴ』

前作『マブラヴ』の『EX編』と『UL編』の記憶、兵士としての経験を全てではないけど、引き継いだ主人公なのですが、主人公はEX編の記憶がすごい薄いので、『マブラヴ』UL編と思っていただければと!

人類が敗北しちゃう未来を変えるため、再び訓練兵として、“BETA”と戦っていくという作品です。

精神的にズドーンとくる部分があり、物語に深く引き込んでくる作品です。引きずるし、結構衝撃です。

『マブラヴ photonflowers*』紹介イメージ
『マブラヴ photonmelodies♮』紹介イメージ

▼マブラヴシリーズ一覧

マブラヴシリーズ一覧

(C) Copyright ixtl All rights reserved.

「シュヴァルツェスマーケン 紅血の紋章/殉教者たち」をさっそくプレイしてみる!
Copyright (C) ixtl. DMM GAMES. All rights reserved.

このゲームに興味のある方におすすめオンラインゲーム