PCやスマホで楽しめるオンラインゲームを紹介!

超自然スクワッド 新作

PC/スマホ リリース日:2026/05/27 iOS android

怪異が出没する遺跡を【最大4人で協力・探索】してお宝を持ち帰る協力マルチが楽しめるホラーアドベンチャー!

「超自然スクワッド」は、一人のソロプレイなら本格ホラー、みんなで遊ぶと爆笑必至のマルチプレイ型コミカルホラーゲームです。2026/05/27よりスマホ(Android/iOS)、PC(ダウンロード/GooglePlay)向けに正式リリースされました。ソロ、二人、三人、四人というプレイ人数に対応しているので、協力系のマルチゲームで楽しみたい人にはおすすめです。お宝を持って生還することが目標なのですが、遺跡には色々な個性を持つ怪異が登場します。花嫁の亡霊、妖狐、精絶女王、人形など、数々の中華風モンスターがランダムに出現するので、スリル満点の鬼ごっこでお宝を手に入れて逃げましょう!

注目トピックス
2026/07/09

プレイレビュー公開

「超自然スクワッド」をさっそくプレイしてみる!

PC・スマホ向けマルチプレイ型のコミカルホラーゲーム!※ソロもできる

「超自然スクワッド」は、友達とチームを組んで古代遺跡に挑んで危険なモンスターや怪異と戦いながらお宝探しするマルチホラーゲームです。

本作は、2人~4人までの友達と一緒に遊べるので、協力型、マルチプレイ型ではあるのですが、もちろん、一人でまったり遊ぶソロプレイ、シングルプレイにも対応しています。

一人で遊べば本格的なホラーゲームとなり、二人で遊べばアドベンチャーみたいに、三人だとトレジャーハント的に、そして、最大人数の四人が集まればホラーだけどワイワイ遊ぶことができるコミカルホラーゲームとなっています。

マイク機能をオンにすれば、ゲーム内でみんなで話せるボイチャでわちゃわちゃ遊べますが、もちろん、嫌な人はマイク機能オフにすれば良いだけなので、強制ではありません。

※基本プレイ無料+アイテム課金制
※Google Play及び、App Storeでダウンロード可能
※プレイは、自己責任となるので、個人情報の取扱、利用規約、注意事項などをよくご確認ください

本作は、スマホであれば、Google Play、または、App Storeのどちらかからダウンロードします。

PCであれば、公式サイトからクライアントのダウンロード、または、APKファイルをお使いのPCにダウンロードします。

ちなみに、APKファイルは、Androidスマートフォンやタブレットで動くアプリのファイルパソコンに保存する操作のことです。

外出先からはスマホ、自宅からはPCで遊ぶことができるので、自分のプレイ環境に合わせて遊ぶことができます。



プレイヤーは、危険が潜む神秘のエリアへ四人チーム、または、一人で冒険と宝探しの探索に挑戦します。

遺跡に足を踏み入れると千年の時が巻き戻るので、没入感あるサウンドと、薄暗い燭台が照らし出す奇妙な壁画、異国情緒あふれる建築、オリエンタルな世界観が描かれています。

トランシーバーから途切れ途切れに聞こえる救難信号、迫りくる足音、隅から聞こえるかすかな囁きなど、一人でプレイしていると本格に怖いホラーとなっています。

仲間と一緒に遊ぶとパニック系ホラーに変化するので、ワイワイしながら絶叫×爆笑みたいなことが起きちゃいます。


花嫁の亡霊、妖狐、精絶女王、人形など、数々の中華風の恐怖のモンスターがランダムに出現するので、出会っても、決して悲鳴を上げずに、スリル満点の鬼ごっこでお宝を手に入れて撤退しましょう。

協力して数々の仕掛け、古代遺跡の謎を解き明かして、伝説の秘宝を手に入れ、より危険な遺跡へと進みます。

探索、攻撃、支援など、豊富な種類のアイテムで身を固め、仲間と緊密に連携し、未知の挑戦に共に立ち向かってみてください。



遺跡探索の進め方

プレイヤーは、超自然社の新入社員となって一人、または友達と一緒に遺跡へ出動し、お宝を回収して持ち帰る協力ホラー探索ゲームです。

単独でのソロプレイ探検も、他の三人のプレイヤーと冒険チームを組むオンラインマルチ探索も行うことができます。

未知の古代遺跡へ向かい、珍しいお宝を収集し、持ち帰ると、お宝の価値に応じて昇進・昇給していきます。


目的は【生きて帰る+目標金額を達成】することになります。

道中では恐ろしいモンスターや危険な罠、複雑な迷宮など、一歩間違えると冒険が終了する生死を賭けた探検になります。

暗い道で迷わない、危険に備えることが最優先になるので、出発前には『懐中電灯』や『スキャナー』などの装備を購入して、準備しておきます。


プレイヤーは、車の中で準備をすることになり、探索が開始されたら、車から遺跡へと向かいます。

車の扉が開いてもすぐに降りずに、敵がいないか安全確認を行って遺跡に向かい、サバイバル道具を駆使して、仲間と協力して困難を乗り越えます。

道が分からない時は『スキャン』すれば、入口や出口を探すことができるので、迷ったらスキャンしましょう。


『スキャン』は、遺跡内でも使用することになるので、遺跡に入ったらスキャナーで宝の位置を探します。

懐中電灯で暗所をチェックするのですが、怪物や怪異はランダムで出現するので、無理せず仲間と連携したり、撤退判断をしたりしていきます。

見つけたお宝は、自分のリュックに入れて持ち帰ることになるのですが、たくさん宝物を持つことで所持重量が上がっていきます。


所持重量が上がっていくと、どんどん荷物が重くなって移動が遅くなってしまうので、整理したり、取捨選択したりしましょう。

仲間との役割分担が結構重要なので、お宝を回収したら車に帰って、収納棚に納品するのですが、合計額が会社の目標額に到達すれば安全撤収できます。

深層は難易度も上がっていく分、リターンも大きいので、慣れてきたら挑戦してみてください。



社員キャラクター

▼『ヒマワリ』

超自然カンパニーに入社した新人社員。

その正体は、遺跡探索が大好きな現役大学生。

社会に出たばかりで、熱意を胸に遺跡探索へと向かう。

だが、謎の怪物に遭遇した彼女は、恐怖で立ちすくんでしまう。

失踪した母を探すため、超自然カンパニーへ。

▼『零』

超自然カンパニーに所属する謎めいた人物。

その正体は、並外れた戦闘能力を持つ実力者。

普段は寡黙で捉えどころがないが、戦いではその一挙手一投足が冷静で洗練され、磨き抜かれた姿を見せる。

▼『アネン』

放逐された道門の継承者。

霊獣の失踪により一族を追われた呪符を駆使する。

天賦の才を持つアネンは、霊獣の失踪を機に一族から籍を外された。

必ず霊獣を連れ戻すために、アネンは超自然カンパニーに“助け”を求めた。

▼『アレン』

貴族の継承者でありながら、幼少期は父親に冷遇されていたという過去を持つ。

天賦の才を持つ彼は『交渉の天才』であり、どんな厄介事も“優雅”に解決してみせる。

鋭い洞察力で、探索を有利に進める。

▼『リリィ』

両目を布で覆い、いつもぬいぐるみの『ブブ』を抱えている少女。

大人しく献身的で、聞き分けもいい。

▼『エドワード』

探究に心を捧げる、ちょっと『狂気』な錬金術師。

古い貴族の出身で、朽ちた物を奇跡に変える力を持っている。

『万物理論』を探し求めているけれど、彼の実験は、予想外の結末を迎える!?

▼『アリス』

物心ついた頃から診療所で育った、心優しい看護師さん。

幼い頃から診療所で育ってきたアリスは、医師たちの背中を見ながら、数えきれない別れを見てきた。

だからこそ彼女は、人々の役に立ちたいと心から願っている。

いつも穏やかに、医療の力で仲間をそっと支えてくれる。

▼『蘭(ラン)』

『蘭因坊』を営む女主人にして、凄腕の情報屋。

圧倒的な度胸と野心を胸に、得体の知れない錬丹術を操り、探索の局面を鮮やかに切り拓く。

回収物の精製から、攻防の立ち回りまで、すべてを完璧にこなしてみせる。

▼『巫鈴(ウーリン)』

呪医に師事し、蠱術を学びながら、虫たちを相棒として育った異族の娘。

眠っていた真相を明らかにするため、彼女は、超自然カンパニーへ向かった。

蝶蠱の秘術で怪異を意のままに操り、危険な遺跡の探索から怪異との戦闘まで隙なく立ち回る。

▼『ミチル』

老いることなく、小さな街を転々としてきた孤独な少女。

素っ気ない態度の裏に仲間への想いを秘めた彼女には、突然消息を絶ってしまった、ある大切な『親友』がいた。

時を操る力で自身の状態を巻き戻し 、探索時間の延長で、前線をタフに生き抜く。

▼『臨雲(リンウン)』CV:鬼頭 明里

超自然社名義の孤児院で育った、家族想いの化龍者。

会社は、十二人の孤児を引き取り、昼夜を問わず訓練を課した。

ただ一人の『一位』を選び、人類を救うと噂される偉大な実験に参加させるという、残酷な真実を覗いてしまう。

大切な家族を守るため、彼女はひとり、実験室へと向かった。

龍の力で仲間を守りながら、怪異との戦いも、宝物探しも心強く支える。

▼『月(ユエ)』

自我を失いし、母親の執念の化身。

月は芸能の名家に生まれ、舞台に憧れて役者を志したが、母の願いを背負ううち情熱は薄れ、代役で得た喝采も主演復帰で消え去る。

拍手と称賛を渇望し、そして妄念からの解放を求め、彼は超自然カンパニーへ向かった。

劇中の幻影を操り、致命的な危機を回避しながら、足音を消した華麗なステップで、遺跡を舞台のように駆け抜ける。

▼『ヴィヴィアン』CV:鬼頭 明里

ジプシーの娘で、生まれながらに特別な予言能力を持っていたが、呪われた子として疎まれてきた。

定められた運命に抗い、自分の答えを見つけるため、彼女は強く水晶玉を握りしめ、超自然カンパニーに来ました。

深い瞳で暗闇を見通し、迫る怪異の気配をいち早く察知しながら、お宝の再鍛造で、遺跡探索を有利に導きます。

▼『逍遥(ショウヨウ)』CV:花江 夏樹

汚名を着せられ没落した、骨董商の名家に生まれた跡取り少年。

家の因縁に縛られることを拒み、自らの道を進むため、彼は飄々とした笑みを浮かべ、『失われた真相』を追い求め始めた。

優雅な身のこなしで怪異の攻撃をいなしながら、集めたお宝の価値を力に変えて、一撃必殺のダメージを叩き出す!


怪異キャラクター

▼『マーモット』

床に落ちた回収物を巣へと運び集める。

臆病で、近くによると甲高い悲鳴を上げ、侵入者へ襲いかかる。

▼『レッサーパンダ』

散らばった回収物を食べ、時々吐き出す。

驚くと泣き出し、すぐになだめないと恐ろしい怪異へ変異を遂げる。

▼『スライム』

基本的に討伐不可能で、攻撃すると激昂し、流れる旋律に合わせて舞い始める。

▼『人形』

体が非常に頑丈で、銃器による攻撃のみが有効である。

最大の脅威は対象に向かって高速で迫る点にあるが、視線を向けられると、その動きを完全に停止させることが確認されている。

▼『花嫁の亡霊』

一人で行動しているプレイヤーを狙いやすく、ターゲットに選ばれた本人にしか姿が見えないという特徴を持つ。

▼『厄狼』

目は見えないけど極めて鋭い聴覚を有し、微細な音を頼りに獲物を追跡する。

▼『大熊』

主にショットガンで射撃し、接近した標的には近接攻撃を加える。

▼『地竜』

地中に潜み、近づいた獲物を追い、地面を突き破り致命的な一撃を加える。

▼『ガマガエル』

動くものしか見えない、普段はアイテムの近くに隠れて社員たちを狙っている。

舌で襲いかかってくるので、タイミングを見計らって舌に反撃を叩き込もう!

▼『天王』

赤い光で侵入者をマーキングし、一瞬で距離を詰めて襲いかかる。

▼『太鼓』

社員をしばらく尾行した後、太鼓を叩き始める。

その演奏が終了した瞬間、中から獅子が飛び出し、標的に向かって襲撃を仕掛けてくる。

▼『シャドウ』

常に背後から忍び寄る。

見つかると離れるが、視線を向け続けると逆上し、獲物を抱えたまま奥地へ連れ去って仕留める。

▼『巨大ナマズ』

飢えに駆られ、外来者を求めて徘徊する。

直線的な追跡スピードは脅威だが、方向転換を苦手としている。

▼『コウモリ』

天井から逆さにぶら下がり、通りかかる社員を待ち伏せる。

ダメージを与えれば、捕まった獲物を解放させることができる。

▼『兵俑』

ときおり立ち止まって周囲を観察し、動く標的を狙い撃つ。

通常はショットガンで遠距離から攻撃してくるが、接近した社員には近接攻撃で応戦してくる。

▼『クモ』

巣の周囲に糸を張り巡らせ、その振動から獲物の位置を感知し、糸で絡め取って動きを鈍らせる。

▼『ダミー』

社員の姿と声をそっくりに真似て接近してくる。

捕まると『ダミー』に変えられてしまうため、不審な動きをする社員には要注意。

▼『雪山人形』

結により変異した人形。

歪んだ体でじりじりと接近してくる。

銃器の攻撃しか効かないが、視線を向けている間は行動を止められる。

▼『タマゴッコ』

員の前で飛び跳ねてアピールしてくる。

触れると温和な性質に変異し、周囲の危険を感知するようになる。

▼『ブサたま』

社員の前で跳ね回って注意を引く。

弱そうな見た目だが、実は生まれつきの爆音モンスター。

▼『妖狐』

夢に現れるかのような美しき舞姫。

訪れた者に舞を捧げるとされる。

だが、その舞の最中に視線を逸らすと、とんでもないことが起きるという。

▼『子ギツネ』

臆病で食いしん坊な習性を持つ。

普段は社員を避けて行動する傾向があり、餌をあげることで、『お礼』がもらえるとか。

▼『白イタチ』

高価な回収物に擬態する習性があり、それを拾い上げた社員に悪戯を仕掛けては所持品を盗み取る。

しかし、いざ追い詰められると姿を変え、愛らしい仕草で命乞いをしてくる。

▼『少帝』

仮面をつけた謎の少年で、周囲に鏡を張り巡らせ監視している。

鏡を割った者には、即座に裁きを下す。

▼『秦帝』

常に玉座に鎮座し、訪れる者を見定める。

不届き者は悉く誅殺され、興味を引いた者は意のままに取り込まれる。

怒りを買えば、大地を血で染めるという。

▼『真・天王』

普段は物言わぬ彫像だが、目覚めると真の姿を現し、宙に浮かび地上を睨み下ろす。

この地の『守護者』とも噂され、侵入者を発見すると魔弾を放ち、一人残らず排除するとされている。


「超自然スクワッド」をさっそくプレイしてみる!
Copyright (C) Giant Games, Inc. All rights reserved.

*本記事はオンラインゲームPLANET編集部で制作したものです。編集者の詳しい紹介はこちらをご覧ください。

この記事に関連性の高いゲームやアプリはこちら