PCゲーム
スマホゲーム

PCやスマホで楽しめるオンラインゲームを紹介!

鬼斬(Onigiri)

PC リリース日:2013/12/12

魑魅魍魎が跋扈する混沌の国『異ノ国日本』を舞台にノンタゲアクションが楽しめるPC向け和風MMORPG!

「鬼斬(Onigiri)」は、2021年で8周年目に突入し、全世界で累計500万人がプレイしたPC向け人気の和風MMORPG2019/03/29からNintendo Switch版とのクロスプレイも可能なSTEAM版のサービスが開始しました。プレイヤーは、『異ノ国日本』を舞台に『鬼ヶ島』の鬼の末裔として、他プレイヤーと行うパーティプレイはもちろん、武器やスキルを駆使して、共に戦ってくれる八百万の神や妖怪など8人の仲間と各キャラに縁のある地域『江戸』『京都』などで旅しながら、迫りくる魔物『神喰い』を討伐していきます。戦闘は、自分の操作がバトルにダイレクトに関係してくるTPS視点のノンタゲ方式のアクション性高い爽快ハクスラバトルが楽しめます!

注目トピックス
2019/04/12

2019/03/29にSteam版の正式サービスが開始しました。

「鬼斬(Onigiri)」をさっそくプレイしてみる!

目次

日本を舞台にノンターゲティング式のハクスラ風バトルが面白い和風MMORPG!

「鬼斬(Onigiri)」は、他に類をみない『古代日本』とMMOを融合した人気オンラインゲームです。

2013/12/12に正式サービスを開始し、2021年で8周年目に突入し、全世界で累計500万人がプレイしたPC向け人気の和風MMORPGです。

2019/03/29からSTEAMにて配信が開始しており、PC以外にもPS4版やNintendo Switch版の配信も行われています。

Steam版では、2019/01/31にリリースされたNintendo Switch版とのクロスプレイも可能です。

※基本プレイ無料+アイテム課金制
※本タイトルには、暴力表現や露出度が高い服装などが含まれます

鬼斬(Onigiri) キービジュアル
鬼斬(Onigiri) シナリオパート、バトルパートスクリーンショット

本作は、魑魅魍魎が跋扈する混沌の国『異ノ国日本』を舞台とした、ノンターゲティング(ノンタゲ)式のハクスラ風MMOアクションオンラインゲームとなっています。

自分好みの見た目や武器を自由に製作し、多彩な武器を瞬時に切り替えることができ、妖怪と戦う操作感覚の気持ちよさを追求し、派手な技で爽快な戦闘が楽しむことができます。

プレイヤーに協力してくれる旅を共にする8人の魅力的な仲間として登場するキャラや、MMORPGならではのプレイヤー同士のパーティープレイで一緒に強大な敵『神喰い』へ挑んでいきます!

鬼斬(Onigiri) 強大な敵『神喰い』へ挑むパーティープレイスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) ソロバトル、シナリオパートスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) 武器製作レシピで獲得した武器スクリーンショット

イラストレーターは、サイバーステップが運営するPC向けアクションTPS「コズミックブレイク2」でも、キャラクターイラストを担当している わかば氏が担当しています。

ゲーム以外にもマンガ、アニメ、舞台など様々なメディアミックス展開も行われ、海外でも人気の高いタイトルとなっています。

鬼斬(Onigiri) キャラクター、バトルアニメーションイメージ
鬼斬(Onigiri) 世界観アニメーションイメージ
ホビージャパン社の『コミックダンガン』マンガ版『鬼斬(Onigiri)』

ホビージャパン社の『コミックダンガン』マンガ版

スぺック/動作環境

最終更新日は2019/04/02なので、プレイ前には公式サイトでご確認ください。

動作環境 推奨環境
Windows OS Windows 7 / 10 32bit・64bit
CPU Intel Core 2 Duo E6300 以上
メモリー 2GB 以上
グラフィックカード NVIDIA GeForce 7800GT / AMD RADEON HD2900XT 以上
HDD空き容量 10GB 以上(NTFS形式)
Direct X DirectX 9.0c 以上
回線/ネットワーク ブロードバンドインターネット接続
サウンドカード DirectX 9.0cと互換性のあるサウンドカード
ゲームパッド対応 Xinput方式のゲームパッド

世界観や物語

『異ノ国日本』を舞台にしており、登場するキャラクターは八百万(やおよろず)の神や妖怪、戦場となるエリアも縁のある地域を旅していきます。

他のMMORPGでは中々お目にかかれない和テイストの世界観で表現されている和風MMORPGです!

登場武器やキャラに着用できるコスチュームも和風で統一されています。

鬼斬(Onigiri) キャラクターが個性を出せるアバターが見れる記念スクリーンショット
鬼斬(Onigiri) 『静御前』のシナリオ、『静御前』を連れていくバトルスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) 色々なキャラクターが集まった時のスクリーンショット

物語
魑魅魍魎が跋扈する混沌の国、日本。
昔々、そこで天地を揺るがす大乱があった。
得体の知れぬ魔物『神喰い』が地の底より沸き出で、万物の主導者たる神に牙を剥いたのである。

神と人は百年にも渡り抗った。
そして太陽神天照大御神(あまてらすおおみかみ)の施した三つの大結界により、永き死闘は幕を閉じることとなる。

鬼斬(Onigiri) 物語イメージ

時は流れ、幻暦(げんりゃく)十三年。
日本は、何者かによって大結界の一つが破られ、再び動乱の様相を呈していた。

ここは、西の海に浮かぶ鬼ヶ島。
一人の鬼と少女が出会い、歴史が動き始める。
蘇りし神喰いの咆哮とともに―――

鬼斬(Onigiri) 世界観イメージ

プレイヤーは、『鬼ヶ島』の鬼の末裔として、他プレイヤーと行うパーティプレイはもちろん、武器やスキルを駆使して迫りくる魔物『神喰い』を討伐することが目的となります。

冒険中に8人の仲間との出会いもあり、『なかよしキャラクター』を連れて一緒に戦うことができます。

プレイヤーと共に旅をするNPC達の新密度を上げることにより、NPCの戦闘能力や特殊能力が上昇する『なかよしシステム』も搭載されており、このNPCの新密度はボス妖怪を倒すことで入手できる、新密度上昇アイテムをNPCに使用することで新密度が上昇します。

鬼斬(Onigiri) 個性豊かなキャラクター紹介イメージ


アクションシステム

プレイヤーは、従来のMMORPGにもよく見られるキャラクター作成方法となっているので、体型や顔タイプ、髪型、目の色、髪型、髪色など、用意されているものを選択して組み合わせて作成していきます。

体型と名前・ステータス以外は、ゲーム内にいるファッションNPCを通じて再調整できます。

※体型と名前・ステータスタイプは、後から変更不可

鬼斬(Onigiri) キャラクターメイキングスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) プレイキャラクター選択スクリーンショット

色々な和風アバターが取り揃えられているのも本作ならではの魅力です。

他プレイヤーとかぶらずに楽しめる見た目が楽しめたり、アバターコスチュームを装着することでキャラのステータス能力が上昇したりなど、和風な世界観で自分だけの和風コスチュームを着て楽しむことができます。

鬼斬(Onigiri) アバター着せ替えスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) 和風コスチュームを装着したスクリーンショット

バトルは、TPS視点のノンタゲ(ノンターゲティング)方式を採用したアクションMMORPGなので、攻撃対象を確認しながら標準に合わせます。

攻撃の範囲やタイミングを見て合わせたり、敵の攻撃範囲に入っていたら回避したり、自分の操作がバトルにダイレクトに関係してくるアクション性高いバトルシステムが採用されています。

・[W/A/S/D]キーで、キャラクターの移動
・[マウス左クリック]で、通常攻撃
・[マウス右クリック]で、スキル攻撃
・[Tab]キーで、敵のロックオン
PCアクションゲームやMMOなどでは、オードソックスなタイプとなっており、FPS系のエイムが苦手という人でも、比較的楽に遊ぶことができると思います。

鬼斬(Onigiri) ターゲット標準を合わせてバトルするノンタゲTPSアクションバトルスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) ボス戦スクリーンショット
鬼斬(Onigiri) 『越後』のフィールドバトルスクリーンショット

プレイヤーの使用できる武器は7種類用意されています。

・それなりに早い振で扱いやすくオールマイティに使える単体武器『刀』
・若干遅めの振りだけど長いリーチで威力高めの範囲武器『大太刀』
・最も振りが遅く一撃に重点を置いた最高クラスの威力を持つ単体武器『斧』
・長いリーチとどの武器よりも高いガード性能を誇る範囲武器『槍』
・素早い振りで連続攻撃に特化した単体武器『双剣』
・最も射程が長く、通常攻撃は6連ですが威力が低いため正確にエイムしないと当たらない遠距離攻撃武器『弓』
・回復や補助系スキルが充実した『長杖』
・弓より射程が短く、威力が高い遠距離攻撃系のスキルを使える『短杖』

鬼斬(Onigiri) 武器『双剣』を使用したバトルスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) 武器『斧』を使用したバトルスクリーンショット

本作には、敵の攻撃タイミングに合わせてガードを行った場合に発生する、特別なガード行動『ジャストガード』が搭載されており、『ジャストガード』で受けるとダメージが無効化されます!

また、『ジャストガード』中にスキルを使用すると、そのスキル発動時に無敵時間が発生するので、がんがん狙って華麗にカウンターを決めることができるなど、爽快なアクションを楽しむことができます。

鬼斬(Onigiri) ノンタゲ方式のハクスラ風バトルスクリーンショット

方向キーを二連続で入力して行う回避行動にも『無敵時間』が追加されているので、『ジャストガード』と合わせて使用することで被ダメージをグンと減らすことができます。

相手の動きを良く見て、ガードや回避を使いこなしてみてください。

鬼斬(Onigiri) 『ジャストガード』で被ダメージ0のスクリーンショット

『ジャストガード』

各武器には、使用可能なレベル制限があるのですが、必要なレベルに到達すれば、どの武器でも装備できます。

戦況やパーティーに応じて何種類かの武器を切り替えて使ったり、1種類だけを極めて使い続けたり、プレイヤーのバトルスタイルで決めることができます。

鬼斬(Onigiri) パーティープレイによる連携バトルスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) パーティープレイによる連携バトルスクリーンショット

パーティープレイによる連携バトル

NPC『静御前』が行ってくれるなかよし機能『鑑定』は、金・銀・銅の『はてな武器』を調べることにより武器名が判明するのですが、『鑑定』で得られる武器についているスキルの種類も追加されると言ったアップデートも実施されているので、全ての武器カテゴリに新たな強力スキルが追加されています。

『はてな武器』をいっぱい集めて、どんどん『鑑定』してもらい強力スキルを獲得しましょう!

鬼斬(Onigiri) 『静御前』が行ってくれるなかよし機能『鑑定』スクリーンショット

NPC『静御前』のなかよし機能『鑑定』

『異ノ国日本』が舞台のフィールド

「鬼斬(Onigiri)」でプレイヤーは『鬼ヶ島』の鬼の末裔となり、八百万の神や妖怪と言った類の仲間となるキャラに縁のある地域を一緒に旅し、メインストーリーが読む進められるメインクエストを行い、魔物『神喰い』を討伐していきます。

『江戸』や『京都』、『越後』と言ったエリアを舞台に展開される物語や、“オリエンタル”ではなく、モロ“和風”のフィールドは見応え抜群です!

鬼斬(Onigiri) メインストーリーが読む進められるメインクエストバトルスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) ダンジョン『あらみたま』、移動スクリーンショット

▼『江戸後編』

神喰いの復活を阻止するため、絡繰都市『江戸』へやってきた主人公一同。

鬼斬(Onigiri) メインストーリー『江戸後編』スクリーンショット

地下を巡る下水道、神楽幕府の拠点江戸城……その先に待ち受ける衝撃の出会いとは?

▼『月前編』

明るくきらめく広大な海に囲まれ、人々が暖かくのどかな生活を送る南の島。

鬼斬(Onigiri) メインストーリー『月前編』スクリーンショット

『神喰い』が放つ瘴気を抑える技術を求め、『月』へと目指す主人公一同は、以前ロケットが開発されていたという『種子島』へと足を踏み入れる。主人公一同は、次々と襲い掛かる厳しい試練に打ち勝つことが出来るのか……!?

▼マップ『関ヶ原』

鬼斬(Onigiri) マップ『関ヶ原』スクリーンショット
鬼斬(Onigiri) マップ『関ヶ原』スクリーンショット

▼マップ『北陸道』

『北陸道』は妖怪に占拠されており、強力な妖怪が多数生息しています。

『北陸道』よりさらに先の『越後』は今後メインストーリーの核心へと迫っていき、物語がさらに楽しめます。

鬼斬(Onigiri) マップ『北陸道』スクリーンショット

▼マップ『越後』

『越後』は寒さに強いモンスターが多数おり、謎の集団『御一行』の目的や謎が明らかになるメインクエストが楽しめます。

鬼斬(Onigiri) マップ『越後』フィールドスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) マップ『越後』バトルスクリーンショット

▼マップ『草津』

雪が積もる越後街道と、江戸に続く中山道に挟まれた人間、妖怪、神様など何にでも効く温泉がある国。

主人公一行は、ひょんなことから無料チケットを貰い、旅の疲れを癒す為に訪れることになる。

鬼斬(Onigiri) マップ『草津』の温泉スクリーンショット

▼マップ『江戸』

黄金に輝く江戸城に神楽幕府の将軍が住まう、絡繰が発展した日本の中心地。

主人公一行は、ここに眠る神喰いの復活を阻止する為、帝都江戸へ足を踏み入れる。

鬼斬(Onigiri) マップ『江戸』フィールドスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) マップ『江戸』スクリーンショット

▼マップ『加賀』

『加賀』の国は、人と妖怪が共存し独自な文化を築いている国で、周辺には深い森に覆われており個性的な妖怪が登場します。

鬼斬(Onigiri) マップ『加賀』スクリーンショット
鬼斬(Onigiri) マップ『加賀』スクリーンショット
鬼斬(Onigiri) マップ『加賀』のサブクエストスクリーンショット

人と妖怪が共存し独自な文化を築いている国『加賀』のサブクエスト

その他、『奥州街道』『万里ヶ島』『種子島』も登場し、多種多様な妖怪たちが登場するダンジョンも用意されています!

『江戸』より先の『奥州街道』の後に展開される『月』を目指す物語など、本作を楽しめるコンテンツが盛り沢山となっています。

鬼斬(Onigiri) 『奥州街道』フィールドスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) 『種子島』、『奥州街道』フィールドスクリーンショット

また、なかよしキャラの『スサノオ』の親密度15以上で、ダンジョン『あらみたま』に入場できます。

制限時間内にモンスターを倒して進んで行き、倒した数に応じてモンスターの強さが徐々に増していきます。

特定数クリアすることで報酬が得られる高難易度ダンジョンとなっています。

※プレイヤーキャラクターのレベル60 以上

鬼斬(Onigiri) 色々な魔物『神喰い』が登場するシナリオパートスクリーンショット
鬼斬(Onigiri) ダンジョン『あらみたま』スクリーンショット

2019/03/29にサービス開始したSTEAM版では、Nintendo Switch版とのクロスプレイも可能です!

基本的には、ゲームを開始してしばらくメインクエストを進めストーリーを進展させ、仲間キャラを増やして使い分けて戦っていきます。

仲間になってくれるキャラが増え、親密度も上がると、様々なシステムやコンテンツが開放されていくのですが、倉庫管理や武器修理と言った一般的なシステム以外にも、親密度を上げることで特殊な技能が明かされていくので、仲間にして親密度を上げていく面白さもあります。

日本の昔話や神話などをモチーフにしたタイトルはあるものの、ここまでガッツリやりこみ要素の高いコンテンツが備えられているのは本作くらいなので、和風オンラインゲーム和風MMORPGを探している人にはぴったりです!

鬼斬(Onigiri) 魔物『神喰い』をみんなで討伐するマルチパーティーバトルスクリーンショット


プレイアブルキャラクター

▼『静御前』CV:桐村 まり

江戸に大きなお屋敷を持つ、将軍家のお姫様。小さい頃からお姫様として厳しく躾けられた結果、何故か家出娘に。

鬼斬(Onigiri) なかよしキャラクター『静御前』イメージ

鬼ヶ島には家を飛び出してやってきたらしい。

▼『義経』CV:伊藤 絵美

神楽幕府の守護人であり、物怪討伐の任を受けている女武将。静御前とは縁戚関係にある。

鬼斬(Onigiri) なかよしキャラクター『義経』イメージ

他人と自分に厳しく静御前にはとても甘い。

▼『ミロク』CV:桑原 基

日本全国を巡って売り歩く行商人。その話術は巧みで新しい土地にもすぐに馴染むことができる。

鬼斬(Onigiri) なかよしキャラクター『ミロク』イメージ

大体どの地方でも一人くらいは知り合いがいる。

▼『茨木童子』CV:本田 愛美

流れの居酒屋という珍しい仕事をやっている鬼。よく猫と間違われるが鬼。あたまのそれは耳ではなく角らしい。

鬼斬(Onigiri) なかよしキャラクター『茨木童子』イメージ

三度の飯より酒が好きでよく売り物の酒を飲んでいる。

▼『モモタロウ』CV:大塚 智則

昔は鬼退治で名を馳せた英雄。

鬼斬(Onigiri) なかよしキャラクター『モモタロウ』イメージ

気が遠くなるほどの年月を鬼と戦い殺し続けるうちに、いつしか鬼と見ると見境なく切り捨てる修羅と化した。

▼『かぐや』CV:野田 あゆ美

言動が意味不明なことが多い不思議系女子。何を考えているのかも出身も謎。隠された右目は邪鬼眼かもしれない。

鬼斬(Onigiri) なかよしキャラクター『かぐや』イメージ

邪馬台国に来て以来、女王卑弥呼とその弟ナシメとともに兄弟のように育った。

▼『スサノオ』CV:西原 翔吾

姉に天照大御神、兄に月読尊を持つ神様。

鬼斬(Onigiri) なかよしキャラクター『スサノオ』イメージ

彼の体には謎の魔物が取り憑いているようだがその正体は当人にも分からない。

▼『あまてらす』CV:石原 舞

太陽神天照大御神。

鬼斬(Onigiri) なかよしキャラクター『あまてらす』イメージ

立てば芍薬座れば牡丹、歩く姿は百合の花……のはずが、数年前の大結界が破られた事件により幼女化してしまった。
鬼斬(Onigiri) フッターイメージ

「鬼斬(Onigiri)」をさっそくプレイしてみる!
Copyright (C) 2019 CyberStep, Inc.

このゲームに興味のある方におすすめオンラインゲーム