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The Sandbox(ザ・サンドボックス)

PC リリース日:2012/05/15

【世界で最も期待されるブロックチェーンゲームTOP10】の1つに選ばれた稼げてオモロイ人気NFTゲーム!

「The Sandbox(ザ・サンドボックス)」は、2012/05/15にリリースされたNFTゲームです。メタバース空間を楽しむ『NFT×マインクラフト』的なオープンワールドのブロックチェーンゲームです。3Dドットアート『ボクセルアート』で楽しめるメタバース空間『The Sandboxマップ』で、謎解きや収集や、キャラやアイテム、3Dゲームを自分で作成したら、その作成物をNFTとして売買することができます。デジタルデータ『NFT』として、ゲーム内で流通する仮想通貨である『SAND』で取引できる遊んで稼ぐことができるP2Eゲームです。

注目トピックス
2022/06/02

2022/05/24よりCoincheck取引開始

「The Sandbox(ザ・サンドボックス)」をさっそくプレイしてみる!
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目次

仮想世界で遊んで稼げる『Play to Earn=P2E』系のNFTゲーム!

「The Sandbox(ザ・サンドボックス)」は、メタバース空間“The Sandbox”で遊びながら稼ぐことができる世界的な人気NFTゲームです。

元々は、2012年にイーサリアム(Ethereum/ETH)のブロックチェーン上で提供され、2020年に日本語版がリリースされました。

モバイル版のインストール数は4,000万件を突破、月間アクティブユーザー数は最大100万人、日本版ではない公式Twitterフォロワー数は100万人以上を記録しています。

※“イーサリアム(Ethereum/ETH)”とは、仮想暗号通貨の一種で、取引で行われる契約の内容を自動的に実行・保存可能な、スマートコントラクトの実装・分散型アプリケーション(DApps)の構築が可能な分散型ブロックチェーンプラットフォーム
※NFT(非代替性トークン)は、仮想通貨のブロックチェーン上で発行されるデジタルデータのこと
※P2Eは、『Play to Earn(スラング)』の略で、ここでは、遊んでトークンを得る=“遊んで稼ぐ”いった意
※プレイは、自己責任となるので、個人情報の取扱、利用規約、注意事項などをよくご確認ください

The Sandbox(ザ・サンドボックス) キービジュアル
イーサリアム(Ethereum/ETH)ブロックチェーンイメージ

本作は、メタバース空間を楽しむオープンワールドのブロックチェーンゲームなのですが、端的に言うと『NFT×マインクラフト』的なゲームとなっています。

自由自在に創造できる仮想世界となっており、ゲーム内に搭載されているゲームメーカーを使えば、ゴージャスなパーティ会場のような世界を創り上げることも可能です。

3Dドットアート『ボクセルアート』で楽しめるメタバース空間『The Sandboxマップ』で、謎解きや収集や、キャラやアイテム、3Dゲームを自分で作成したら、その作成物をNFTとして売買することができます。

一般的なゲームだと、サービス終了に伴い、データ消失すれば、これまでお金と時間をかけて育成したキャラやアイテムも消えてしまいますが、本作は、これまでプレイした結果が完全に自分のデジタル資産として保有されます。

※メタバースは、オンライン上に作られた仮想の空間のこと

The Sandbox(ザ・サンドボックス) 限定『NFT』紹介イメージ
The Sandbox(ザ・サンドボックス) ユニークなゲーム『お菓子の国』『3DプリントMyLife』『地図にない世界』『宝の墓場』紹介イメージ
The Sandbox(ザ・サンドボックス) 3Dドットアート『ボクセルアート』紹介イメージ

作成したキャラなどは『ASSET』と呼ばれ、デジタルデータ『NFT』として、ゲーム内で流通する仮想通貨である『SAND』で取引できます。

ちなみに、これまでデジタルデータはコピーが簡単で所有者の所在を明らかにできませんでしたが、NFT技術を活用することにより、世界にたった一つであるという価値を持たせることができるようになりました。

つまり、『NFT』は、データ改ざんやコピーが理論上不可能とされており、『元祖である!』という証明ができるようになったので、デジタル上にある資産として取引ができるようになっています。

2022/05/24には、コインチェックに上場しているので、日本国内取引所で簡単に買える、Coincheckで購入できるようになっています。

※『SAND』は、「The Sandbox」内であらゆる取引のベースとして使用される仮想通貨(ERC-20)

The Sandbox(ザ・サンドボックス) 『SAND』紹介イメージ
Coincheck キービジュアル、概要紹介イメージ
Coincheck 「The Sandbox(ザ・サンドボックス)」内流通の仮想通貨『SAND』取引開始紹介イメージ

メタバース空間である『The Sandboxマップ』は、166,464個の『LAND=土地』で構成され、2種の単位が存在します。

・『LAND』:96×96メートルで構成されているマップ上の土地の最小単位
・『ESTATE』:複数のLANDの組み合わせ

『LAND』は本作の『土地』で、『LAND』はまさに現実世界の土地と同じなので、『LAND』を所有すると、土地の中に建築物を創ったり様々な資産を配置できます。

この配置物が、ボクセルアートである『ASSET』で、さらに、自分自身でゲームを創って収益化することもできちゃいます。

マップ上では、売却済みの土地は、緑または、オリジナル画像で表示されているので、仮想世界に自分の土地を所有しましょう!

※『LAND』は、The Sandboxメタバース上の土地(ERC-721)
※1LANDは、96×96メートルで、アバターを 9,216個配置可能

The Sandbox(ザ・サンドボックス) 『The Sandboxマップ』スクリーンショット
The Sandbox(ザ・サンドボックス) 『ASSET』紹介イメージ
The Sandbox(ザ・サンドボックス) 『NFT』紹介イメージ

この土地『LAND』には、有名企業が続々と参入し、『スクエニ』や『アディダス』、『SHIBUYA109』など、有名企業と提携しており、『SAND』価格は1年で100倍以上に上昇しています。

『LAND』は、リアルな不動産のように売買・貸し出したり、ゲーム配信やイベントを行って集客したりと、『LAND』を活用した、様々なマネタイズ方法があります。

これは、一例になるので、今後も様々な『LAND』の活用方法が生まれる可能性もありますし、LANDの開発や新たな企業の参入が進めば、さらなる成長を遂げる可能性があるので、まだまだ発展していくことが期待されています。

『LAND』所有で、その上で『ASSET』を使い、建物や、ゲーム構築が可能になるので、『ASSET』を創って買って自分だけの仮想空間を創りましょう!

The Sandbox(ザ・サンドボックス) 限定『NFT』紹介イメージ
The Sandbox(ザ・サンドボックス) 『SHIBUYA109』参入紹介イメージ

本作が提供しているボクセルアートの編集ツール『VoxEdit』が用意されているので、ダウンロードして試してみてください。

ボクセルアートは、立方体を積み重ねて描く3Dのドット絵のようなもので、『LAND』で使ったり、『ショップ』で資産・NFTとして売買することも可能です。

人気のボクセルアーティストも存在しているので、人気の『ASSET』を作れば、『LAND』を所有しなくても『SAND』を稼ぐことができます。

はじめての方には骨組みのテンプレートもあるので、オリジナルのボクセルアートを作りましょう!

The Sandbox(ザ・サンドボックス) 編集ツール『VoxEdit』紹介イメージ
The Sandbox(ザ・サンドボックス) 『VoxEdit』ディールやテクスチャー紹介イメージ
The Sandbox(ザ・サンドボックス) 『マーケット』スクリーンショット

下記動画は、ゲームメーカーで制作された『砂時計の伝説』というとても厳かな雰囲気が出ている作品なのですが、制作にあたって、プログラムコードは一切使われていません。

Youtubeでは、一連のクエスト動画も見ることができるので、興味のある方は、ぜひ見てみてはいかがでしょうか。

本作のゲームメーカーを使えば、プログラミングコードを一切使わずにオリジナルゲームを作ることができるので、『LAND』を購入したらオリジナルゲームを作ってみてください。

サンドボックスのゲームメーカーでは、広大な『ESTATE』の敷地を使って、自分のイマジネーションを仮想空間で形にすることができちゃいます。

ワクワクするような世界を創り上げて、色々な『LAND』の空間を思いっきり駆け巡りましょう!

The Sandbox(ザ・サンドボックス) 色々な『LAND』の空間スクリーンショット
The Sandbox(ザ・サンドボックス) 『LAND』購入紹介イメージ
The Sandbox(ザ・サンドボックス) フッターイメージ

「The Sandbox(ザ・サンドボックス)」をさっそくプレイしてみる!
Copyright (C) The Sandbox. All rights reserved.
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