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Throne and Liberty(スロリバ)TnLリリース予定

PC リリース日:

『リネージュ』シリーズを手掛けたNCSOFTが10年以上の月日を費やして開発した新境地となるPC向け新作MMORPG!

「Throne and Liberty(スロリバ)TnL」は、PC向けに正式サービス開始予定の新作MMORPGです。リネシリーズ最新作を新たなIPとしてタイトルを変更し開発されています。UE4というゲームエンジンを使用した次世代ゲームなので、グラフィックスやシステムはもちろん、これまで手掛けてきたことで培ってきたNCSOFTのノウハウが詰め込まれている期待の大作MMOです。大規模なプレイヤーと力を合わせて巨大なエネミーと戦ったり、カラスになって飛び回ったり、ハクスラ方式が採用されたアクションバトルや、斜め上から見下ろすクォータービュー視点など、シームレスな世界が広がったMMOに仕上がっています。

注目トピックス
2022/06/27

世界観、キャラクター情報公開

「Throne and Liberty(スロリバ)TnL」公式サイトへ

目次

壮大なファンタジー世界でリアルなバトルが楽しめるPC向け新作MMORPG!

「Throne and Liberty(スロリバ)TnL」は、『リネージュ』シリーズを手掛ける韓国大手のオンラインゲームゲーム開発会社NCSOFTによるPC向け新作MMORPGです。

グローバル利用者向けに2022/06/02にティザーサイトが公開され、オープン型R&Dの一環として世界観、アート、サウンドなど各分野を多様なコンテンツで先行公開予定となっています。

PC/家庭用ゲーム機向けの新作タイトルとして開発中の本作は、世界観を込めたインタラクティブ小説『PLAY NOVEL(プレイノベル)』の連載を同日からNC公式インスタグラムチャンネルで開始されているので、『ロエン』と『カランシア』の物語など、本作の世界観を先行で体験できます。

※基本プレイ無料+アイテム課金制
※Google Play/App Storeでダウンロード可能
※プレイは、自己責任となるので、個人情報の取扱、利用規約、注意事項などをよくご確認ください

Throne and Liberty(スロリバ)TnL メインイメージ
Throne and Liberty(スロリバ)TnL 『武器』紹介イメージ
Throne and Liberty(スロリバ)TnL 『武器』紹介イメージ
Throne and Liberty(スロリバ)TnL 巨人と戦うアートワーク紹介イメージ

『PLAY NOVEL』は、本作の世界観を先に体験できるコンテンツです。

本作の世界観に登場する二人の少女『ロエン』と『カランシア』の話を取り上げ、ビジュアルとインタラクティブな要素を加えることで、ストーリーに没入できます。

合計5つのエピソード、10個のチャプターで構成されており、グローバル利用者のために韓国語と英語版で同時公開中です。

NC SOFT社は『PLAY NOVEL』を皮きりに『TL PLAY PROJECT(TLプレイプロジェクト)』を通じて、本作の世界観、アート、サウンドなどを活用した多様なコンテンツで利用者とコミュニケーションを取れるようにする予定です。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 『PLAY NOVEL』キービジュアル
Throne and Liberty(スロリバ)TnL スマホで楽しめる『PLAY NOVEL』紹介イメージ

NC SOFT公式インスタグラムチャネルはコチラ
Throne and Liberty(スロリバ)TnL 世界観紹介イメージ
Throne and Liberty(スロリバ)TnL 叙事詩を込めた美しい世界紹介イメージ

本作は、2011年11月韓国のG-STARでタイトル発表された「リネージュ エターナル(Lineage Eternal) LE」として開発されていたとのことなのですが、新たなIPとして『Throne and Liberty』へとタイトルを変更し開発中となっています。

「リネージュ エターナル」は、2015年6月には既に小規模の非公開のテストが行われたり、2016年11月には韓国でCBT(クローズドβテスト)が実施されたりと、かれこれ10年程は開発しているなど、かなりの年月をかけて作られていたタイトルです。

リネージュ エターナル(Lineage Eternal) LE キービジュアル

本作は、Unreal Engine 4(UE4)というゲームエンジンを使用した次世代ゲームとして配信予定となっているので、グラフィックスは見応え満載です。

グラフィックスやシステムはもちろん、これまで手掛けてきたことで培ってきたNCSOFTのノウハウが詰め込まれている期待の大作MMOとなっています。

本作は『リネージュ』というタイトルは冠していないものの、「リネージュ エターナル」は「リネージュ」から70年後以降の世界を舞台にしていたなど、人気MMORPG「リネージュ」シリーズ最新作として開発されていた「リネージュ エターナル」のタイトルを変更して新たに製作されています。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL Unreal Engine 4で製作されたグラフィックススクリーンショット
Throne and Liberty(スロリバ)TnL シームレス世界のグラフィックススクリーンショット

公開中のプレイ動画やスクリーンショットを確認すると、壮大で重厚な世界観と、シンプル操作でダイナミックなアクションが展開されています。

大規模なプレイヤーと力を合わせて巨大なエネミーと戦ったり、カラスになって飛び回ったり、ハック&スラッシュ(ハクスラ)方式が採用されたアクションバトルや、斜め上から見下ろす感じのクォータービュー視点など、アクション要素が高くシームレスな世界が広がったMMORPGに仕上がっているようです。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL シームレスな世界スクリーンショット

このシームレスに繋がった世界は非常に精細でリアルに描かれており、朝・昼・夜、晴・雨・曇など、時間や天候も変化します。

風向きによって射手の放つ弓の射程距離が伸びたり、逆に縮んだり、雷魔法を晴れの日に放つと単体攻撃にしかならないのに、雨の中で放てば雨によって雷攻撃が連鎖して範囲攻撃になったりと、環境的な変化がゲームプレイに影響を及ぼします。

環境変化とキャラスキル、武器、フィールドエリアなどが、密接に相互作用し合うので、アクション性はもちろん、戦略性の高い奥深いバトルを楽しめます。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 川のフィールドの射手スクリーンショット
Throne and Liberty(スロリバ)TnL 時間帯変化『夕方』スクリーンショット

壮大なファンタジー世界でリアルなバトルが楽しめるので、画面を埋め尽くす敵の大群を様々な多彩なスキルでなぎ倒したり、武器や装備を入手・強化したりしながら、一筋縄ではいかないアクションMMORPGを存分に味わい尽くしてみてください。

魅力的な世界とストーリーにより、『リネージュ』シリーズを手掛けたNCSOFTが切り開く新たな可能性から生まれる、一味違う楽しさを体験しましょう!

Throne and Liberty(スロリバ)TnL バトルスクリーンショット
Throne and Liberty(スロリバ)TnL 『アキウムのワイバーン』紹介イメージ

『アキウムのワイバーン』
ラスラン上空を飛行する、アキウムのドラコ編隊のワイバーン。

『リネージュ』シリーズとは

まだ本作に『リネシリーズ』にある世界観や物語が入っているのか不明ですが、ざっくりと「リネージュ」シリーズを時代と共にご紹介します。

・2007年リリース「リネージュ2」時代的には一番古い時代
・2001年リリース「リネージュ」は「リネ2」から150年後の世界
・「リネージュ エターナル」は「リネ」から70年後以降の世界

「リネージュ」と「リネージュ2」紹介イメージ
リネージュW キービジュアル

▼『リネージュ』シリーズ

韓国NCSOFTが開発し、2001年にシリーズ第1作目「リネージュ」は、日本を含む世界各国でリリースされたオンラインゲームです。

「リネージュ」は、「UO(ウルティマオンライン)」や「RO(ラグナロクオンライン)」などと並ぶ最古参MMORPGで、“MMORPG”というジャンルの認知度に大きく貢献したタイトルの一つです。

エルフやドワーフなどファンタジーでお馴染みのキャラクターが、『アデン大陸』を舞台に独自のストーリーが展開されていきます。

リネージュ キービジュアル


キャラクター

▼『ロエン・アロン(Roen Aron)』

ED 1178年生まれ、身長167cm、体重56kg(細くて筋肉質)、自由騎士。

剣術、変身術に長けており、鳥と話せる能力がある。

貴族風の気品のある口調で、怒っても暴言を吐かず、悪口が下手である。

幼い頃、ヴェルフォーレ城の領主だった父のマーク アロンが、攻めてきたレヴィルに殺害されて、城から逃れた後に、『白鳥の騎士団』を結成する。

しかし、それは己の復讐心のためではなく、自分と同じように苦しむ人々のためにレヴィルの勢力と戦う決心をしたからである。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『ロエン』紹介イメージ
Throne and Liberty(スロリバ)TnL 呪われた少女『ロエン』アートワーク紹介イメージ

呪われた少女『ロエン』
ベネルクスの赤い書庫には、救援の目教団が書いた『神々の呪い』という古書がある。
その中には『シラベスの翼を広げた者が世界を燃やすことになるだろう』という呪いが記録されている。
ヴェルフォーレ領主の邸宅で、その呪いの翼を宿す子、ロエン アロンが生まれる。

▼『カランシア(Calanthia)』

ED 1178年生まれ、身長173cm、体重49kg。いつもアメジストのネックレスを付けており、この宝石に込められた魔力を自由自在に使うことができる。

青白い肌の無表情な顔にはいつも影がかかっている。

子供の時に養父母から虐待を受けて育ち、魔力の力を得て、レヴィルから<カランシア>という名前をもらう。

それ以降、レヴィルはカランシアのすべてとなった。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『カランシア』紹介イメージ
Throne and Liberty(スロリバ)TnL シラベスの左翼『カランシア』アートワーク紹介イメージ

シラベスの左翼『カランシア』
親の愛も保護も受けられずに虐待の中で育ってきた子供は、魔術師 グリーダルによってロエンが持つ翼の呪いの片方を背負わされた。
名前もなかったその子供は、自分の名を呼んでくれる人と出会うことになる。

▼『クレイ・カーター(Clay Carter)』

ED 1173年生まれ、ぽっちゃりした体格。

ベネルクス所属の若い魔術師で、白魔法と一部の黒魔法、一部の古語の解読が得意だ。

女性で初めて大魔術師に選出されたジェニス カーターの一人息子。

母であるジェニス カーターは、任命式直前に忽然と『ベネルクス』から姿を消してしまう。

『ベネルクス』は、ジェニスを探したが何の手がかりも得られず、死亡したとみて数週間後に葬儀が行われた。

クレイは、母の墓地で、母が作った古いディストーン ルナ-0を発見し、いつも一緒にいた。

卒業後、見習い魔術師過程へ進学せず、冒険へと旅立つ。

彼の心は、人類に訪れる災い(魔法の不均衡、混沌)を防がなければならないという魔術師としての使命感に燃えている。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『クレイ』紹介イメージ

▼『ルナ-0(Lunar-0)』

ED 1173年製造、身長70cm、 クレイの母であるジェニスが作ったディストーン(Dust Stone Golem)。

ディストーンは、魔術師たちが研究を補助するために作り出した小型ゴーレムで、情報をスキャンして保存する能力がある。

ルナ-0は、特定の状況で関連する単語を羅列する不具合があり、興奮すると頭がクルクルと回る癖がある。

時々感情があるかのような行動を見せるが、本当に心があるのかは不明である。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『ルナ-0』紹介イメージ

▼『ジェラド・ヴォネル(Gerad Burnell)』

ED 1162年生まれ、身長189cm、体重80kg(ガッチリした筋肉質)、ドレイク ハンター剣術に長けている。

寡黙な性格で、友人は多くないが、心を許した仲間のためには自分の命をもいとわない。

思慮深い方だが、その一方で独善的でもある。

ドレイクを狩りに行った際に陰謀に巻き込まれ、仲間を全員失って一人だけ生き残った。

ロエンと出会って『白鳥の騎士団』に合流した。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『ジェラド』紹介イメージ

ヴェルフォーレ城を最後まで守り抜くという、ジェラド ヴォネルの確固たる意志。

▼『ティエル(ティエルラザル ムハクン/Tielazar Muhakum)』

ED 1173年生まれ、身長60cm。

ティエルは、トゥルティザンの伝説的な大将軍だったが、生前に結んだ盟約のせいで亡霊となり、小さな木馬の中に封じ込まれた。

クレイは、ティエルラザルの亡霊が宿る古い木馬を見つけては、彼を召喚する。

ティエルラザルは、クレイのケアクロー(愛着人形)の中に入り、可愛らしい人形の姿で『白鳥の騎士団』に合流する。

この時からティエル(Tiel)と呼ばれるようになる。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『ティエル』紹介イメージ

▼『アキウム黒魔法師(Arkeum Wizard)』

ベネルクスの設立とともに排斥された闇術師たち。

彼らは、アキウム軍団のキミン シーカー(Kimin Seeker)に引き入れられ『アキウム黒魔法師』となった。

アキウム軍団は、レヴィル ルピウスの命令に従って、普段は黒い衣服を、戦闘時には黒い鎧を着用するが、これは、アキウム黒魔法師で構成される『アキウム黒魔法軍団』が黒魔法を用いて様々な能力を付与したものである。

しかし、禁止された黒魔法は反作用効果もあり、それに耐えられない人が武器や防具を使うと肉体に深刻な衝撃や負担が生じるため、各騎士の肉体的能力に合った装備が支給される。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『アキウム黒魔法師』紹介イメージ

▼『マーク・アロン(Mark Aron)』

ED 1143年生まれ、身長178cm、体重78kg。

ヴェルフォーレと家族の繁栄を一番の価値としたヴェルフォーレの領主。ロエンの父親。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『マーク・アロン』紹介イメージ

▼『レヴィル・ルピウス(Revil Lupius)』

ED 1160年生まれ、身長190cm、体重78kg。スリムでたくましく筋肉質。

ルピウス家の庶子として生まれ、子供の頃から冷遇されてきた。

病床の母親の薬をもらいにルピウス家の邸宅に行くが、門前払いされたため、結局母親は亡くなってしまった。

怒ったレヴィルは、ルピウス家の人を皆殺しにしてしまう。

恐ろしいほど権力に執着し、一度決めた目標は手段を問わずに達成しようとする。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『レヴィル・ルピウス』紹介イメージ

▼『カザール・シモセン(Kazar Simosen)』

ED 910年生まれ、身長230cm。筋肉質で非常に威圧的。

征服の亡霊。子供の頃に自分をいじめていた者を、成長後に探し出して皆殺しにした時の快感を忘れられず、恐ろしい戦士へと成長する。

そして、トゥルティザンのクルート(Kuurt、大将軍)となり、全世界を征服しようとする。

その執念は、亡霊になっても消えず、大剣に宿り盟約体となった。

以降、カザールの亡霊は、レヴィル ルピウスの征服の意志と出会い復活、レヴィルの守護騎士とアキウム軍団の総司令官になる。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『カザール・シモセン』紹介イメージ

▼『フォルド・ロッド(Fourdo Rod)』

ED 1163年生まれ、身長180cm、体重90kg。

子供の頃からジェラドと仲が良く、彼と一緒にドレイク ハンターとなった。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL キャラクター『フォルド・ロッド』紹介イメージ


世界観

▼『クイーンブレンディー(Queen Blendir)』

過去にシラベス教団の大魔術師であるスカルトス(Skultus)が創り出したサンドワーム。

黒魔法の臭いを嗅ぎ付けることがで、魔力が大きいほど巨大なサンドワームが反応する。白鳥の騎士団の前に現れたのは偶然ではない。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 世界観『クイーンブレンディー』紹介イメージ

▼『ベネルクス(Venelux)』

数百年の間、ソルリシウム王国で魔法を研究している公式学会であり、多くの魔術師を排出した魔法学校。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 世界観『ベネルクス』スクリーンショット

▼『レジスタンス(Resistance members)』

キャプテン ダヴィンチが仲間とともに『新たな世界を創る』と意気込んで創設した、新生の騎士団がレジスタンスの始まりである。

王座を強奪したレヴィル ルピウスがソルリシウム城を占領し、続けてヴェルフォーレ城、ベネルクスを陥落させて王国のほとんどの地域を掌握した。

しかし、各地域のレジスタンスがそれに反旗を翻し、一部地域を奪還する。

レジスタンスは、連合を組んで戦うために、奪還した地域の一つであるラスランにギルド創設事務所を建て、多数のレジスタンスのギルドを集めて資金を確保している。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 世界観『レジスタンス』紹介イメージ

▼『ヴェルフォーレ(Belphoret)』

湖の国、ヴェルフォーレは、領主であるマーク アロンが治める地である。

ヴェルフォーレ城の頂上には、回復の祈りを捧げることができる水の女神、フォンシーネの神殿がある。

フォンシーネを奉るフォンシーネ司祭団は、白魔法を使って平和と安定、そして均衡を追求している。

そのうちの極小数は、鳥と話せたり、鳥に変身できる能力を持って生まれる。

そのためヴェルフォーレ全域では、鳥類の狩猟が禁止されている。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 世界観『ヴェルフォーレ』紹介イメージ

▼『ソルリシウム(Solisium)』

ソルリシウムの北東には莫大な資源を保有するトゥルティザンがあり、西の海の向こうには強力な軍事力を持つクルマンがある。

二大陸の間に位置するソルリシウムは、頻繁に侵略を受けたため、一時も平和を享受できていない悲運の地である。

しかし、長い闘争の歴史の中で多くの英雄を排出し、後世に語り継がれる物語と歴史が作られている。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 世界観『ソルリシウム』紹介イメージ

▼『アルーゴ(Argo)』

ソルリシウム大陸の中心部に位置する大都市で、領主であるベイロンが統治している。

ドレイク ハンターとして名高いドゥルーガー家の邸宅がある場所でもある。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 世界観『アルーゴ』紹介イメージ

▼『ドラコ(Draco)』

ドゥルーガー家が住むドラコ ハンター キャンプを中心にドレイクの生息地が広く分布している地域。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 世界観『ドラコ』紹介イメージ

▼『銀騎士の盾(Silver Knight Shield)』

ドゥルーガー家が、エゴシオン王から賜った盾。

後にラウル ドゥルーガーがジェラドに友情の証として渡した。

銀騎士は、巨大な敵や怪物に立ち向かう勇気を持った聖なる人という意味を持つ。

盾は、銀と鋼鉄の合金で、竜の血を混ぜて作られており、表面には龍の紋様が装飾されている。

裏面には、古代語で『竜の心臓を持つ者』という文言が刻まれている。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 世界観『銀騎士の盾』紹介イメージ


武器

▼『コーネリアスの破裂剣』

古代の王『コーネリアス』の怨念が宿る、リビング・アーマーの残骸の一部から得た力を込めた長剣。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 武器『コーネリアスの破裂剣』紹介イメージ

▼『シャドウハンター』

シャドウハンターの『ロキシー』が、父から受け継いだバルロアの弓を見て作った究極の弓。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 武器『シャドウハンター』紹介イメージ

▼『コワンズキーのキラークロスボウ』

ライカンの帝王『コワンズキー』が、月光を浴びると野性が暴走する能力を込めたクロスボウ。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 武器『コワンズキーのキラークロスボウ』紹介イメージ

▼『必殺の片刃の大剣』

ダヴィンチとロエンの遠い親戚であり、アロン家の戦士であった『ナイニ・アロン』が考案した巨大な剣。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 武器『必殺の片刃の大剣』紹介イメージ

▼『野蛮の肉弾壁』

カルトゥランの狂戦士『ジンタイ・キング』の強靭な力が込められた、二角獣クジラの骨で作られた盾。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 武器『野蛮の肉弾壁』紹介イメージ

▼『月光の殲滅刀』

幽霊狼・タイカン部族の闘士だった『ユニ・カン』が雷のような速度で敵を殲滅した刀。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 武器『月光の殲滅刀』紹介イメージ

▼『月光の葬儀屋』

ライカンのシャーマンである『キミン・シーカー』は、満月が出ると多くの敵を倒したため、月光の葬儀屋と呼ばれた。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 武器『月光の葬儀屋』紹介イメージ

▼『司令官の大剣』

ダヴィンチの仲間であるレジスタンス連合の司令官『バート・ゴールドレス』の極限の忍耐が込められた大剣。

Throne and Liberty(スロリバ)TnL 武器『司令官の大剣』紹介イメージ
Throne and Liberty(スロリバ)TnL フッターイメージ

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