【無料】役割を選択して、戦車をカスタマイズし戦場で純粋な戦車バトルを繰り広げるヒーロー主体の戦車アクションゲーム!

「World of Tanks: HEAT(WoTHEAT)」は、従来シリーズとは異なる新たなスタンドアローン型の戦車系ヒーローシューターゲームです。第二次世界大戦(WW2)後の架空の時代を舞台に、チームベースの戦闘を軸とした激しい砲撃がよりダイナミックでスピード感あふれる装甲バトルが展開されます。PCと家庭用ゲーム機で展開されるのですが、シリーズ初のクロスプラットフォームに対応しています。プレイヤーは、戦況を左右する固有の能力を持つ精鋭エージェントとなり、実験的な車輌群を操作することができるので、戦車好きにぴったり作品となっています。
2026/05/26より正式サービス開始予定
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シリーズ初のPCと家庭用ゲーム機のクロスプラットフォーム展開!
「ワールドオブタンクス ヒート(WoTHEAT)」は、従来の「World of Tanks」シリーズとは独立した新作として登場するヒーローシューター系の戦車アクションゲームです。
戦術的な戦車戦にヒーローシューターの要素を融合しているので、これまでのシリーズになかったハイテク戦車によるスピード感とアクション性に溢れる戦車戦が繰り広げられます。
プレイヤーは、固有能力を持つ戦車を指揮できる『エージェント』になるので、まずは、特殊アビリティーを持った搭乗員を選んで、自分好みに戦車をカスタマイズし、特殊能力と戦略を組み合わせて、戦車戦の覇者を目指します。
※基本無料+アイテム課金制
※対応機種:PC(Steam) / Play Station 5 / Xbox Series X|S
・2011/04/12リリース:「World of Tanks(ワールドオブタンクス)WoT」
・2015/07/02リリース:「World of Warships(ワールドオブウォーシップス)WoWs」
・2019/04/17リリース:「World of Warplanes(ワールドオブワープレーンズ)WoWP」
本作はウォーゲーミングが新たに開発した独自エンジンを採用しており、PC(Wargaming Game CenterおよびSteam)、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steam Deckで配信予定です。
初の同時クロスプラットフォーム展開となっているのですが、なんと配信開始日からクロスプラットフォーム対応およびクロスプログレッションを実現するとのことです。
シリーズのDNAを受け継ぎながらも独立した新作として開発されているので、今までのタイトルから独立した新感覚戦車アクションを体験してみてください。
能力を持つ『エージェント』と『車輛』
『エージェント』は、ディフェンダー、アタッカー、スナイパーという3つの役割に分かれています。
各エージェントは、戦闘における役割に合わせて調整された強力な2輌の車輌を指揮し、リリース時には8名のエージェントが用意されています。
すべての車輌は、それぞれ異なるプレイスタイルに対応しており、モジュールや装備によって完全にカスタマイズできます。
前線を維持する場合でも、遠距離から攻撃を仕掛ける場合でも、その任務に適した戦車がリリース時に15種の用意されています。
第二次世界大戦(WW2)後の実在車輌や技術を再解釈したデザインをベースに、自分の好みやプレイスタイルに合わせて見た目や性能を変化させるクラフト要素の楽しさも体験できます。
多彩な戦場フィールド
本作に登場するマップは、実在のロケーションをもとに構築されており、多彩な環境やビジュアルスタイルを備えています。
すべての戦場は、それぞれ異なる見た目と雰囲気を持ちながら、4つすべてのゲームモードで違和感なくプレイでき、様々なプレイスタイルに対応するよう設計されています。
本作は、ウォーゲーミングが社内で開発した新たな独自エンジンを基盤に、ゼロから構築されています。
この技術により、モダンなビジュアルと没入感のある環境を実現するとともに、幅広いハードウェアでスムーズに動作するよう最適化された、高速かつレスポンスに優れたゲームプレイを可能にしています。
しかも、NVIDIA DLSS 4 with Multi Frame Generation and Reflex が本作に登場するので、最大のパフォーマンスと最低の遅延を提供してくれます。
4つの対戦モード
対戦型の戦闘モードは、4種類用意されており、プレイヤーはこのモードごとに戦略を変えることができます。
すべてのモードでリスポーンに対応しており、積極的なプレイや試行錯誤を楽しみやすい設計となっています。
▼『コンクエスト(10対10)』
4つのモードの中でも特に、マップの把握能力が重要となる対戦モードです。
拠点を占領して勝利ポイントを獲得し、複数の拠点を維持することでリードを広げることが可能です。
戦況を大きく変えるイベントとして『爆撃』や『撃破チャレンジ』といったダイナミックなイベントが用意されています。
▼『ハードポイント(5対5)』
『ハードポイント』と呼ばれる制圧地点がマップ上に出現する対戦モードです。
これにより各地で絶え間ない小競り合いが発生する展開となり、『コンクエスト』同様、拠点制圧が重要となっています。
制圧地点は次々に場所を変えるため素早い対応が必須で、ハードポイント占領時には防衛を優先することが重要です。
▼『コントロール(5対5)』
戦略的思考と連携が求められる、非常に競技性の高い対戦モードです。
単一の『コントロールゾーン』を巡って戦い、進行度を100%まで到達させることで勝利となります。
敵がコントロールゾーン内に残っている場合、進行度は99%のままとなり、やがてオーバータイムが発生することにより劣勢側にも逆転のチャンスが生まれます。
アビリティの使いどころを見極めることが重要で、判断ひとつで戦いの流れが大きく変化することもあるゲームモードとなっています。
▼『キル・コンファーム(5対5)』
近距離での激しく攻撃的な戦闘が展開され、その場その場で素早く判断する力が求められる対戦モードです。
得点するには、敵を倒すだけでは不十分で、相手が落としたトークンの回収が必要となります。
味方が落としたトークンを回収することで敵チームの得点を防げます。
マップ上にはパワーアップアイテムが出現するので、相手より先に確保することが重要です。
スぺック / 動作環境
最終確認日は2026/05/21なので、プレイ前には公式サイトでご確認ください。
| 動作環境 | 必須環境 | 推奨環境 |
|---|---|---|
| OS | Windows 10 (64bit) 以上 | |
| CPU | Intel Core i5-4670K / AMD Ryzen 53 2200G 以上 | Intel Core i7-8700K or AMD Ryzen 5 5600X |
| メモリ | 8 GB 以上 | 16 GB 以上 |
| グラフィック | NVIDIA GeForce GTX 1050 (2GB) / AMD Radeon RX 560 (2 GB) / INTEL Arc A310 (4 GB) 以上 | NVIDIA GeForce RTX 2060 (6 GB) / AMD Radeon RX 5600XT (6 GB) / INTEL Arc A750 (6 GB) |
| Direct X | Version 12 以上 | |
| ネットワーク | ブロードバンドインターネット接続 | |
| SSDストレージ | 60 GB 以上の空き容量 |
※2024年1月1日以降、Steamクライアントは、Windows 10以降のバージョンのみをサポートしています
※パフォーマンスモードでのアップスケーリング(DLSS / XeSS / FSR)を使用し、最低設定で1080p / 60 FPSを目指します
※ゲームプレイの負荷が高い場合、パフォーマンスに影響が出る可能性があります
※最適なパフォーマンスを得るにはSSDの使用を推奨します